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日本のスポーツ次世代を担う子供たちを応援する「キッズスポーツ支援活動」強化“より密接に”“より具体的に”、子供たちに寄り添うマクドナルドへ

日本マクドナルド株式会社 2014年05月02日 11時34分
From Digital PR Platform


日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:サラ・エル・カサノバ)は、スポーツを楽しむ子供たちの夢を応援する“キッズスポーツ支援活動”をさらに強化すべく、全国の学童球児およびサッカー少年を対象に、夢への熱い想いと技術向上を目指す「キッズスポーツ手帳」を計64万部提供いたします。

手帳を提供するのは、“小学生の甲子園”とも称される「高円宮賜杯全日本学童軟式野球大会 マクドナルド・トーナメント」の予選大会に参加する球児28万人と、全国のサッカー少年の憧れである「全日本少年サッカー大会」予選大会参加チームの所属選手36万人、延べ64万人※1です。両大会を支援する日本マクドナルドは、これまでの大会支援に加えて、全力で頑張っている子供たちを、より密接に支援していくために、夏の本格シーズンを前に「キッズスポーツ手帳」を提供することとなりました。

手帳は、学童球児用の「PLAY BALL 2014」とサッカー少年用の「KICK OFF 2014」の2種類があり、ともにカレンダーに加え、現役選手のインタビューやワンポイントレッスン、ルール情報等スキルアップをサポートする情報の他、試合スケジュールや、スポーツ選手には欠かせない食の指導等も網羅されており、年間を通じて子供たちが活用できる内容となっております。さらには、個人やチームで技術トレーニングに取組み、達成できたらプレゼントがもらえる「マクドナルド キッズチャレンジプログラム」もご用意しており、子供たちが夢や目標に向かって自ら学びながら成長できることを応援しています。

また、今後は、各地域と連携したサポートを進めてまいります。「マクドナルド・トーナメント」では、都道府県大会を勝ち抜いた強豪が結集する全国大会のみにとどまらず、その予選大会となる都道府県大会からサポートをより強化し、マクドナルド各店舗が、各地域のチームを応援していくことで、地域に根ざしたマクドナルドならではのサポートを強化してまいります。

地域のスポーツ活動から世界規模のイベントまで、様々なキッズスポーツの支援を行ってきたマクドナルドだからこそ、目の前に迫った「2014 FIFA ワールドカップ ブラジル大会」や、この後控えるオリンピックに向けて熱が高まっている今、より密接に子供たちの夢や希望、情熱そして健全な心と身体の育成を願い、全力でスポーツに挑戦する子供たちへの支援活動を積極的に行ってまいります。また、“あなたの街とともにあるマクドナルド”として地域に根付いた店舗の活動を支援し、地域貢献活動を積極的に推進してまいります。

※1  2014年3月時点での登録数となります。

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