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NECラーニングがRails技術者認定試験運営委員会の認定スクールに参加

日本マイクロソフトとNTTコミュニケーションズの特別協賛を受け全国100か所以上の試験会場で通年試験を実施

ヒューマンリソシア株式会社が参加するRails技術者認定試験運営委員会(委員長 吉政忠志)はNECラーニングがRails技術者認定試験運営委員会の認定スクールに参加し、7月よりRails技術者認定試験対応コース「Ruby on RailsによるWebアプリケーション開発 -Rails技術者認定ブロンズ試験対応-」を開講することを発表しました。

今回開講するRuby入門者、Rails入門者向けのコースは以下になります。

Ruby on RailsによるWebアプリケーション開発
-Rails技術者認定ブロンズ試験対応-

コース概要 Ruby on Railsを用いたWebアプリケーションを開発するための知識をマシン実習を通して修得します。Ruby言語の基礎知識をお持ちの方が対象です。テキス トにはRails技術者認定ブロンズ試験公式教科書を使用するため、資格取得を目指す方にもお勧めです。

講師からのメッセージ 本コースでは、Ruby on Railsをこれから学ぼうとお考えの方に、題材となる「タスク管理アプリケーション」を作成しながらRuby on Railsの様々な機能を解説していきますので、基礎からステップバイステップで修得していただくことができます。また、本コースで使用するテキストは著 名なRailsエキスパートが執筆を手がけたRails技術者認定試験運営委員会の公式教科書となっておりますので、内容もしっかりしており、Rails 技術者認定ブロンズ試験の対策をお考えの方にとっても、試験範囲を広範にカバーできますので試験対策のための学習用コースとしてもおすすめです。 Railsを少し学んだことのある方(Scaffoldで少しアプリを作ってみたことがあります、というような状態の方)でも、本コースで体系的に Railsの機能を改めて学んでいただくことで、「Railsには、自分の知らないこんな便利な機能もあったのか」と新しい発見をしていただくことができ ると思います。是非、本コースで一緒にRailsを学んでみませんか? テキストは「Rails技術者認定ブロンズ試験 認定テキスト」を使用します。

到達目標

●旧来のフレームワークと比較した場合のRuby on Railsのメリットについて説明できる。
●Ruby on Rails3を活用したWebアプリケーションが構築できる。
●Rails技術者認定試験ブロンズ資格の設問に解答することができる。

価格と日程は以下をご覧ください。
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