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ニコンイメージングジャパン、仙台空港でタビトイロ写真展を開催

株式会社ニコンイメージングジャパン 2014年03月10日 15時39分
From Digital PR Platform


株式会社ニコンイメージングジャパン(本社:東京都港区、取締役社長:五代 厚司)は、2014年3月5日(水)から18日(火)まで、仙台空港(宮城県名取市)2Fの国際線出発ロビー付近において、写真展「タビトイロ~みんなが出会った東北の思い出~」を開催しています。

写真展では、ニコンイメージングジャパンがJALと共同で運営している、写真をテーマにしたウェブサイト「タビトイロ」(URL:リンク)内で、「東北の思い出」を題材に募集した約500点の作品から、プロ写真家・山口規子氏とともに厳選した優秀作品3点、入賞作品40点を、山口氏の作品と合わせて展示しています。

写真展初日の5日には、山口氏および受賞者を招いてセレモニーが開催されました。山口氏とJALグループの客室乗務員とのトークショーのほか、作品に対しての講評会、JAL機長や、空港職員による仙台空港の復興の状況や機体の解説、駐機場内にある航空機をコンパクトデジタルカメラ「COOLPIX S6600」を使って間近で撮影するイベント「カメラとヒコーキが出会う素敵なひととき」などが行われました。


●開催概要
名称: タビトイロ~みんなが出会った東北の思い出~
日時: 2014年3月5日(水)~3月18日(火)
場所: 仙台空港 2F 国際線出発ロビー付近(宮城県名取市下増田南原)
リンク
入場料: 無料
展示作品: 「東北の思い出」をテーマにした、プロ写真家・山口規子氏の作品6点、および一般募集作品から選ばれた入賞作品43点
*作品は「タビトイロ」コンテンツ内からもご覧頂けます(リンク

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