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東京営業事業部社員がマイクロソフトからMVPを4年連続受賞

富士ゼロックス株式会社 2014年02月26日 11時01分
From 共同通信PRワイヤー

2014年2月26日

富士ゼロックス株式会社

東京営業事業部社員がマイクロソフトからMVPを4年連続受賞

富士フイルムグループの富士ゼロックス株式会社(本社:東京都港区、社長:山本忠人) 東京営業事業部の齋藤嗣朗が、マイクロソフト コーポレーション(Microsoft Corporation、本社:米国ワシントン州レドモンド、以下 マイクロソフト)から社外エンジニアに対するアワード「Most Valuable Professional (MVP)」を4年連続で受賞いたしました。
齋藤が受賞したカテゴリーは「プロジェクト」で、同カテゴリーのMVPは世界で57名、この内、日本では5名のみです。
齋藤はビジネスコンサルタントとしてマイクロソフトのソフトウェア「Microsoft(R)Project」 (国際的な標準技法を用い計画の見積りや予算の状況などを把握、PCやサーバー上で単一または複数のプロジェクトを一括して管理するためのツール)を利用したエンタープライズ・プロジェクト・マネジメントの専門家としての技術を有しており、大規模、高難度案件におけるプロジェクトマネジメントや、お客様の全社レベルでの成長戦略を支援する付加価値の高いコンサルティングおよび、ソリューションを提案する活動を行っております。
齋藤は、2013年2月および11月にレドモンドで開催された「2013 MVP Global Summit 」へ出席し(世界約70ヶ国約1400名が参加)各国のMVPとの技術・文化交流を実践したことをはじめ、同サミットで初めて開催された「MVP Showcase」に他のMVP複数名と異業種の有志によるボランティア・プロジェクトの成果を発表しました。国内ではWorld Economic Forum Japan Meeting(2013年6月)や東日本大震災復興支援プロジェクトへの技術支援をボランティアとして実施し、その活動状況を勉強会やML(Mailing List)、ソーシャルメディアを通じて積極的に情報発信を継続してまいりました。
齋藤のこうした活動がプロジェクト技術コミュニティーにおける先導的な役割を継続的に実践していると高く評価され、4年連続の受賞となりました。
富士ゼロックスは、お客様の経営課題を解決するソリューション&サービスを提供するため、継続的な信頼関係を築き、強めていくことを大切にしています。引き続き、高度な専門性に基づく継続的な価値創造を通じて信頼関係を築き、お客様に満足いただける提供品質・技術・能力の向上に努めてまいります。
◇Microsoft Most Valuable Professional (MVP) アワードについて
Microsoft MVP アワードは、マイクロソフトの製品やテクノロジーに関する豊富な知識と経験を持ち、オンラインまたはオフラインのコミュニティやメディアなどを通して、その優れた能力を幅広いユーザーと共有している最優秀技術者に贈られる特別な賞で、技術コミュニティに参加している 1 億人を超すユーザーの内、MVP受賞者 は世界で約 3,900 人です。
リンク (MVPについて)

Windows ストアは、マイクロソフトが運営するWindows 8およびWindows RT向けWindows ストア アプリのダウンロードを行えるサービスの名称です。
Microsoft、Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。

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