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◎Stratasys、3Dプリンティングの可能性を探る3ヶ月間のプログラム「3DP Fab Challenge」を開始

ストラタシス 2014年02月10日 14時45分
From 共同通信PRワイヤー

◎Stratasys、3Dプリンティングの可能性を探る3ヶ月間のプログラム「3DP Fab Challenge」を開始

AsiaNet 55764

【編註】クライアントからの要請により、提供された原稿をそのまま配信します。
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Stratasys、ファブラボ渋谷と共同で、3Dプリンティングの可能性を探る3ヶ月間のプログラム「3DP Fab Challenge」を開始

デザイナーが革新的なデザインコンセプトを探求するためにStratasysの 3Dプリンティング・テクノロジーのハンズオン体験の場を提供

【東京2014年2月10日PRN】パーソナル向けおよびプロトタイピング/製造向け3Dプリンタと造形材料メーカーであるStratasys Ltd. ( リンク )(NASDAQ:SSYS) の子会社、株式会社ストラタシス・ジャパン(以下、ストラタシス・ジャパン)は、ファブラボ渋谷と共同で、3Dプリンティングの可能性を探る3ヶ月間のワークショップ・プログラム「3DP Fab Challenge」を開始することを発表しました。

(ロゴ:リンク

この3ヶ月間のプログラムでは、革新的なデザインとコンセプトモデリング技術を探求するためにデザイナーがアイデアを交換し、3Dプリンティングの実地体験を提供します。StratasysのPolyjet技術に基づくデスクトップ3Dプリンタ「Obet24」を活用して高精度なプロトタイプを作成し、参加者は視覚支援、形状・勘合確認や組付確認、機能テストなどのために活用します。本プログラムには誰でも参加でき、個人もしくはチームで応募を受け付けます。完成したデザインは、後のセミナー内で発表されます。
ストラタシス・ジャパンの代表取締役社長、片山浩晶は、次のように述べています。「ファブラボ渋谷と共同でこの新しいプログラムに取り組むことができることを嬉しく思います。 デザイナーが創造性を発揮できる機会を提供することにより、新たな3Dプリンティングの用途と活用方法をデザイナーの皆さんが見出し、今後の日本のマーケットに大きなメリットをもたらすことを確信しています。3Dプリンタは、デザイナーが低コストでコンセプトを検証できるだけでなく、彼らのデザインの可能性をより大きく広げることにも役立ちます。」

ワークショップ・プログラム詳細

開催期間: 2014年2月19日(水)~5月8日(木)
参加受付期間: 2014年2月12日(水)午後6時まで
イベント開始日: キックオフ・ミーティング2月19日19:30~20:30 
開催場所: ファブラボ渋谷
セミナーセッション: 2014年3月13日(木)、4月10日(木)、5月8日(木)
  (毎週水曜日のオープンラボ内で、Object24についてのセミナーも実施)
プロジェクトWebサイト: リンク

株式会社ストラタシス・ジャパン
吉澤 文
(81) 03-5542-0042
Aya.Yoshizawa@stratasys.com

出所:Stratasys AP Ltd.

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