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【SCM、S&OPセミナー】コニカミノルタ様グローバルSCM改革(2月12日開催)

~需給一元管理型SCMから事業連携強化型SCM(S&OP)へ~

■セミナー名:

コニカミノルタ様 グローバルSCM改革紹介

~需給一元管理型SCMから事業連携強化型SCM(S&OP)へ~

詳細&申込 → リンク
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昨年は2020年東京五輪開催決定など明るい話題もあり、日本経済復活の
手応えを感じることができた一年でした。一方、足下では、今春予定の
消費増税による景気の腰折れ懸念、今後も大きな火種であり続けるであろう
東アジア情勢など、本年もますますの視界不良・予測困難・リスク不可避な
ビジネス環境が続くものと思われます。

こうした中で、製造業各社はグローバルでの厳しい競争に打ち勝つべく、
構造改革・体質強化を推進されていることと拝察致しますが、弊社は
【SCM強化こそが製造業の競争力強化の鍵】となると理解しております。

本セミナーでは、SCM最新ユーザー事例として「コニカミノルタ様でのグロ
ーバルSCM改革紹介」、SCM分野で数多くの実績をあげているNTTデータ
グループのコンサルティング会社クニエ様による「最新SCMトレンド(S&OP)の
解説」、エクサによる「先進的なSCMソリューション(RapidResponse)紹介」
を予定しております。

ご多忙中とは存じますが、この機会に是非ともご来場賜り、
貴社ビジネス成功のご参考にしていただければ幸いです

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■日時: 2014年 2月12日(水)14:00~17:00 [受付・開場 13:30]
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■会場: 株式会社エクサ ソリッドスクエア東館
13Fセミナールーム(総合受付13F)
神奈川県川崎市幸区堀川町580番地
地図:リンク
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■セミナー内容:

◇『S&OPを具現化する際のポイント』

近年、S&OPに関する出版物が増え、企業が置かれている環境要因から、
導入の気運が高まっています。しかしながらS&OPを具現化する際、
定義が曖昧になりがちであり導入の大きな阻害となっています。
クニエが考える現実的なS&OPの姿と、実現の際に意識すべきポイント
についてご紹介します。

株式会社クニエ
シニアコンサルタント 宍戸 徹哉

◇『コニカミノルタにおけるSCM最新事例』

コニカミノルタでは“需給管理型SCM”から”事業連携強化型SCM”を
目指しての第一歩の取り組みを始めました。従来のPSI管理から実績
反映によるPSI精度の向上、数量/金額を可視化し、S&OP運用の基盤
整備を進めています。本講では、SCM改革の背景、及び導入に際しての
苦労した点などをご紹介します。

コニカミノルタ株式会社
SCMセンター SCM企画グループ
グループ長 太田 登

◇『次世代SCM、S&OPソリューション:RapidResponseのご紹介』

リアルタイムに需要変動を捉え、瞬時に複数の対応策をシミュレーション
し、最適な解決策を立案する変化対応型の次世代SCM、S&OPソリューショ
ン:RapidResponseをご紹介します。需要変動の大きなマーケット:電
気・電子、精密機器、製薬、CPG等のリーディングカンパニーで導入が進
んでいます。
株式会社エクサ
インダストリー営業部 大山 悦東


※講演内容は事前のお知らせ無く、変更になる場合がございます。
予めご了承ください。
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■定員数: 50名 (定員に達し次第締切)
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■対 象: 製造業の情報システム部門およびSCM担当の責任者・ご担当者様
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■受講料: 無料(事前登録制)
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■主 催 : 株式会社エクサ
■協 賛 : 株式会社クニエ
キナクシス・ジャパン株式会社
■特別協力: コニカミノルタ株式会社

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■お申込: こちらから!
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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