logo

円滑な人間関係の作り方知ってますか? 電子書籍アプリ『最強のコミュニケーション術"聴く力"39の技』100円セール

株式会社エムアンドティーティー(沖縄支社:那覇市前島/代表取締役:井藤三知子)は、
時代が求める【最強のコミュニケーションスキル】が学べる
電子書籍アプリ『最強のコミュニケーション術"聴く力"39の技』の期間限定100円セールを行います。

株式会社エムアンドティーティー【リンク】(沖縄支社:那覇市前島/代表取締役:井藤三知子)は、
「話す力」以上に大切なスキルと言われる「聴く力」が身に付く電子書籍アプリ
『最強のコミュニケーション術"聴く力"39の技』の期間限定100円セールを行います。

2014年1月21日(火)~2014年1月30日(木)までの10日間限定でセール価格100円にて提供します。

ビジネスシーンだけに限らず、親戚付き合い、近所付き合いなど人間関係トラブルで悩んでいる方は大勢います。
ストレスなく円滑なコミュニケーションがとれるようになればいいな!と思いませんか?

本書では、ライター・エッセイスト・インタビュアー・生き方研究家など様々な分野で活躍中の著者が、
自らの経験から学び得た「聴く力」のすばらしさと【39のテクニック】をご紹介しています。
【39のテクニック】を実践することでストレスなく円滑なコミュニケーション力を養うことができます。

◆こんな方におすすめです。
・人と話すことが苦手
・他人の話がよく理解できない
・他人とのコミュニケーションが苦手

「著者の体験談」「聴き方のコツ」「ケーススタディー」など多彩なコンテンツを掲載していますので、
男性、女性問わず、無理なく楽しく読み進められる一冊です。

本書を参考に「聴く力」を身につけ、より良い人間関係づくり、会話力の向上にお役立て下さい。


<書籍概要>

タイトル:『最強のコミュニケーション術"聴く力"39の技』
カテゴリ:ブック/書籍・文献
価 格 :通常価格1.500円(セール特価100円)
対応機種:iPhone・iPad・Android

iPhone版 ⇒リンク

Android版⇒リンク


『最強のコミュニケーション術"聴く力"39の技』
◆CONTENTS

・はじめに

・第1章 聴き上手はこんなにすばらしい

1. 呼吸で相手と呼応する
2. 相手の良いとこ探しに徹する

・第2章 聴き方のコツとワーク

3. 聴く用意ができれば、話してもらえる
4. 聴く準備ができているときは謙虚なとき
5. 自分の尺度で判断しないこと
6. 人の話を奪わないこと
7. 信頼を損なわないために
8. 反応のボタンを少なくすること
9. 相手を信用すること
10.誉められ上手になろう
11.説得せずに納得してもらう
12.相手の怒りを恐れずに包み込む
  相手の助けを聴いてあげよう
13.相手の言葉に反応しないこと
14.相手の立場を考える
15.人と一体化すること
16.まず相手を好きになること
17.大きな耳と小さな耳を持つ
18.話しを良い方向にリードする
19.理解できない話でも喜んで聴く
20.「どこかで会ったことがある」といわれる顔になろう
21.親しみやすい笑顔を
22.感動力を培う
23.セミナーや講演会での聴き方
24.聴き上手になる食事の仕方
25.プレゼントをするために聴く

・第3章 話す力:聴き上手は話上手

26.こだわる表現方法に注目
27.ネガティブ会話をポジティブに
28.周囲を輝かせる肯定会話
29.そこにいない人の話はしない
30.心の眼鏡をきれいに磨こう!
31.同じスタンスに立つこと
32.こういう表現はやめよう

第4章 意識のありかたでこんなに違う
   聴くことによって養われる力

33.幸せだと思う意識をたくさん作ること
34.本気で聴くことによって成長する
35.人と本気で深くかかわることが大切
36.手放してニュートラルになろう!
37.セレンディピティを愉しむ
38.聴き手の役どころ
39.「離見の見」冷静に自分を見つめよう

第5章 実践:インタビューの仕事で人生が変わった

さいごに
・・・・・・・・・・

■アプリ一覧URL
リンク

◆当プレスに関するお問い合わせ先
株式会社 エムアンドティーティー
沖縄支社 電子書籍事業部
U R L :リンク
T E L :098-861-0576
M A I L :r.morimoto@m-tt.jp
facebook:リンク
担 当 :森本

このプレスリリースの付帯情報

最強のコミュニケーション術"聴く力"39の技

(画像をクリックすると拡大画像をご覧いただけます。)

関連情報
http://bit.ly/UFrRF7
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事