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ビートコミュニケーション、プログラマー(ギーク)も利用するフリーアドレス制度やリーダーズ制度を開設

株式会社ビートコミュニケーション(本社:東京都渋谷区、代表取締役:村井 亮)は、社員一人ひとりの働きがいやワークスタイルを大切にしたいという思いで、社員が日々多くの時間をものづくりに費やすことから、クリエイティブなマインドで仕事に最大限の力を発揮できるように、ワークスタイルをサポートする新制度「フリーアドレス制度」、「リーダーズ」や「月イチ懇親会」制度を2014年1月6日に新設しました。

ビートコミュニケーションでは「ITで世の中の問題を解決する」というビジョンに共感した、イノベーション型人材が集まっています。開発エンジニアから営業コンサルタント、デザイナーまで突出した人材で運営しており、創造性豊かな人材の育成に努めています。

ビートコミュニケーションは社内SNS、やビジネスソーシャル全般を通じて、新しいワークスタイルを提案している会社です。イノベーション型ベンチャーとして成長を促進していくために今回3つの制度を新設しました。

【フリーアドレス制度】
会社のオフィスから各線2駅以内に住んでいる社員は、月に30,000円家賃補助を受けられる制度。オフィスは渋谷駅と恵比寿駅の中間に位置しており、それぞれの駅から乗り換えを含めて2駅以内が対象となるため、幅広い駅が対象となっている。工夫次第で、好きな場所に住んで、通勤時間のストレスからフリーになることからエンジニアなど社員に喜ばれている。地方出身者の新入社員や中途採用者にも温かい制度である。

【リーダーズ制度】
社員は、自分の業務に関連した書籍を自由に何冊でも購入できる制度。KindleやGoogle Playなどのストアも利用可能で、欲しい本が国内になければ海外からの取り寄せも行っている。しかも費用はすべて会社負担。会社負担での購入というと社内申請が手間ではないかと想像されるかもしれないが、当社では社内SNSの中で、自分の欲しい書籍のURLを投稿するだけで、ワンアクションで書籍を購入できるようになっている。さらにそれらの書籍をベースにした読書会、社内勉強会や外部の専門家を招き社内講演会なども行っている。社内では月30冊ペースでビジネス書を読む代表を含め、読書家が多い。

【月イチ懇親会】
月1で社員同士の飲食費一部を会社から支給してもらう制度。オフィス周辺にはレストラン、バー、居酒屋、カフェなど幅広くそろっており、飲みに行く機会の多い、独身の多いベンチャー企業の社員にとって強力なバックアップ制度である。また、やる気の高い女性を支援するため、時短勤務など産休から復帰する女性社員をバックアップする為の数々の制度なども用意している。

また、過去からある制度として当社では「Discover the Future」というベンチャー支援制度などがあり、これは社内公募により新規事業の立ち上げ予算を会社から支給してもらう制度で二年前に既にこの制度を活用して社員が立ち上げたメンズブランドは現在、「空飛ぶ広報室」、「クロコーチ」、「ハニートラップ」、「緊急取調室」などのドラマで数々の芸能人に愛用され、有名ブランドの仲間入りを果たしています。


代表取締役である村井亮は「ビート社は設立十年目を迎え、ビジネスソーシャルのパイオニアとして足固めをしつつ更なる攻勢をかけていく。」と述べています。

■株式会社Beat Communicationについて
代表者: 代表取締役 村井 亮
設立 : 2004年1月6日
資本金: 3,500万円
所在地: 東京都渋谷区東2丁目23ー12
プレミアム・ユーゾーンビル5階
URL  : リンク

2003年に国内で初めてビジネスソーシャルネットワーク(SNS)実験を行い、2004年には世界で初めて法人向けソーシャルネットワーク(社内 SNS)パッケージを開発、販売した会社。現在、大手企業・団体向け「Beat Shuffle」と中小企業向け「Beat Connect」のエンタープライズ事業を展開。

【本件に関する問い合わせ】
株式会社Beat Communication
広報担当:荒川
Email:pr@beat.co.jp
電話:03-5778-0387 FAX:03-5778-6827


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