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ソフトウェアライセンス管理セミナー『突然やってくる「ライセンス監査」 その時に備えるため、今からできることは?』

Sky株式会社 2013年10月21日 11時29分
From PR TIMES

【11月15日(金)、大阪で開催】~ソフトウェアメーカーによるライセンス調査の実態と、今からの対策~

今、複数のソフトウェアメーカーが、各企業や団体に対して、ソフトウェアライセンスを適正に利用しているかの調査を継続的に実施されています。その背景には、ソフトウェアライセンスの不適切利用が後を絶たず、発覚するたびに報道されていることが挙げられ、「自社は大丈夫なのか?」と不安を持たれている企業や団体も多いようです。しかし、ソフトウェアのライセンス管理をきちんと行えば、そんな『不安』からも解消され、ソフトウェアの適正使用というコンプライアンス遵守と共に、コスト削減にもつながります。
本セミナーでは、企業や団体が抱えるソフトウェア資産管理の課題について、どう考え、何から始めればよいのかなど、SAMを構築する上でのポイントや、SAMを行う際に必要不可欠なIT資産管理ソフトウェアの各種機能をご紹介します。


■概要

ソフトウェアライセンス管理セミナー
『突然やってくる「ライセンス監査」 その時に備えるため、今からできることは?』
詳細はこちら:リンク

日時…2013年11月15日(金)14:00~16:00(受付13:30~)
会場…Sky株式会社 大阪本社(〒532-0003 大阪市淀川区宮原3-4-30 ニッセイ新大阪ビル20F)
定員…50名
講師…相田 雄二 氏 (株式会社ライセンシング ソリューションズ 代表取締役)

※本セミナーは、ご自分のお席で受講いただける『限定ライブ オンラインセミナー』でも配信いたします。視聴には事前のお申し込みが必要です。


■セミナー構成

第1部『ソフトウェアメーカーによるライセンス調査の実態と、今からの対策』
相田 雄二氏(株式会社ライセンシング ソリューションズ 代表取締役)

ソフトウェアメーカーはライセンス購入時に顧客と締結した使用許諾契約に基づき、ライセンス監査を行う権利を有しており、ソフトウェアライセンスの適正利用の推進という目的からも、ライセンスコンプライアンス活動の一環として、ライセンス調査を顧客に対して積極的に行っています。
ここでは、ソフトウェアメーカーが実施するライセンス調査における指摘・改善内容などの動向、SAMに取り組まないことで生じるリスク、取り組むことのメリット、ソフトウェアメーカーの監査対象になった場合にも安心して対処できる対策などをご紹介いたします。

第2部『SAM運用、ライセンス管理を支援!~「SKYSEA Client View」のご紹介』
Sky株式会社

SAMを行う際に必要不可欠な、IT資産管理ソフトウェアの機能をご紹介します。


■講師紹介
相田 雄二 氏 (株式会社ライセンシング ソリューションズ 代表取締役)
・公認SAMコンサルタント
・一般社団法人ソフトウェア資産管理評価認定協会(SAMAC)理事
・ISO SC7 WG21 エキスパート

アクセンチュア、SAP Japan等でのコンサルティング経験を経て、2000年より日本マイクロソフトにて、販売店関連の業務管理とライセンス販売契約管理を行い、2003年より日本と韓国のチームを統括する。2006年9月以後、本社組織にて、グローバル企業をはじめとする顧客別のライセンス契約の設計とその最終条件交渉に従事。2009年10月より3年間、日本マイクロソフトにおける、海賊版対策とライセンス コンプライアンス部門の総責任者となった後、2012年9月に退職。2013年4月、株式会社ライセンシング ソリューションズを立ち上げる。


■お申し込み方法について
弊社WEBサイトのお申し込みフォームよりお申し込みください。
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■お問い合わせ先
ICTソリューション事業部 販促企画部
「SKYSEA Client View」セミナー係
TEL:06-4807-6374
mailto:seminar-skysea@skygroup.jp

Sky株式会社Webサイト:リンク

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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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