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Simeji、スマホを振って好きな顔文字が作成できる「顔文字シェイカー」をリリース

最新バージョン6.3.1を本日より全ユーザーに公開、キートップの色を3種類から選択可能に

バイドゥ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長Alan Zhang、以下バイドゥ)は本日、顔文字が作成できる新アプリ「顔文字シェイカー」をリリースしました。本アプリでは、スマホを振って自動的に5700種類以上の顔文字を作成することができ、作成された顔文字は「ツイート」ボタンを押して簡単にTwitter上で使用できます。なお、本アプリはAndroid(TM)OS向け日本語入力アプリSimejiのマッシュルーム機能* としてお使い頂けます。

*マッシュルームアプリ:様々なアプリとの機能連携が可能な別アプリ




また、Simejiの新バージョンSimeji 6.3.1を本日より全ユーザーに公開しています。Simeji 6.3.1ではキートップの色が変更できるようになり、白、グレー、黒の三色から選べるようになりました。これは過去1ヶ月間でユーザーから最も多く頂いたご要望を実現したものです。このほか、おもしろ変換機能が拡充し、星座占いや約19万語の和英変換(例:遠乗りする → have a long ride、どういたしまして→ my pleasure)、200種類以上のくそねみ変換をお楽しみ頂けるようになりました。

※クラウド変換機能をご利用いただくには、モバイルデータ通信またはWi-Fi接続が必要です。
(c) Baidu, Inc

■バイドゥ株式会社について
世界の検索市場において第2位のシェアを有しており、米国NASDAQへ上場しているBaidu,Inc(本社:中国北京市、代表者:Robin Li)の日本法人です。2008年1月に日本市場向け検索サービス「Baidu.jp」をリリース以降、2009年12月に「Baidu Type(ベータ版)」(2011年3月に「Baidu IME』と改称)をリリース、2011年12月よりAndroidアプリ、日本語入力キーボード「Simeji」など新サービスを次々に公開しています。 Baiduオフィシャルサイト: リンク

■Simejiについて
「Simeji」とは、Google Play(TM)(旧Android(TM)マーケット)で最大のダウンロード数を誇るAndroid(TM)OS向け日本語入力アプリです。(現在累計600万ダウンロードを更新。)フリック入力やポケットベル入力のようなユニークな日本語キーボードに加え、音声入力やハードウェアキーボードにも対応しています。またメールやSNSのコミュニケーションが豊かになる絵文字や顔文字を多数搭載しています。また、「Simeji」が世界ではじめて考案したマッシュルーム機能は、他のアプリと連携したプラグインシステムによりユニークでキメ細やかな文字入力体験を提供しています。またキーボードのデザインを自由に変更できる洗練されたデザインのスキン機能により、Android(TM)端末をカスタマイズすることができ、スマホやタブレット端末を使う楽しみがいっそう高まります。Android(TM)1.6以上で動作するほか、Android(TM)1.5互換の「Simeji Classic」も提供しています。
Simejiオフィシャルサイト: リンク
Simeji公式Facebook: リンク
Simeji公式Twitter: リンク

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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