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【FRONTIER】Haswell版Core i3搭載のエントリーノート新発売

インバースネット株式会社 2013年10月04日 17時00分
From PR TIMES

~ 広々ワイド画面で快適 ~

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:関戸 光雄)(以下、当社)は、2013年10月4日(金)より、インテル社製の最新CPU である第4世代 インテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー「Haswell(開発コードネーム)」を搭載したエントリー向け15.6型ノートパソコンの販売を開始いたします。



■製品の概要

このたび発表する新製品は、インテル(R)HM86マザーボードをベースに第4世代のインテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー「Core i3-4000M(2.40GHz/3MB)」を搭載したエントリー向けのノートパソコンです。

お求めやすい価格帯ながら、無線LAN(IEEE802.11b/g/n)に対応し、USB3.0ポート、HDMIポートはもちろん、スマートフォンやデジタルカメラからの画像取り込みに便利なマルチカードリーダーも標準搭載しています。
ダークブラウンを基調としたシックなデザインと幅:約374mm×高さ:約31.4mm×奥行:約252mmのワイドサイズの筐体で、インターネット閲覧や資料作成にも存分に活躍できるモデルに仕上がっています。
また、搭載OSには、根強い人気のある「Windows7」と最新OSの「Windows8」の2モデルをご用意し、高速起動のSSDや大容量保存のブルーレイディスクドライブなど、ご予算に応じて選べる豊富なカスタマイズメニューをご用意いたしました。


■製品の特長

<最新の第4世代 インテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー搭載>

第4世代CPUは、省エネ効果が高いと言われていた第3世代CPUからさらに進化し、特にアイドル時の消費電力が抑えられています。また、CPU内蔵グラフィック機能が強化され、「インテルHDグラフィックス4600」は「インテルHDグラフィックス4000」の30%以上、「インテルHDグラフィックス2500」の倍以上の性能アップを実現しています。さらに、負荷の高い作業をする時に自動的に動作周波数を引き上げる「インテル ターボブーストテクノロジー2.0」や、1つのコア(頭脳)が同時に異なる処理を実行する「インテル ハイパースレッディングテクノロジー」といった秀逸機能で、負荷の大きい作業にも高いパフォーマンスを発揮します。


<充実の機能>

持ち運びにも利用できるノートパソコンの液晶上部にはWebカメラとマイクを配置し、いつでもテレビ電話をお楽しみいただけます。また、大容量データの転送に便利なUSB3.0ポート、テレビやモニタとケーブル1本で接続できるHDMIポート、デジタルカメラや携帯電話からのデータ取り込みに便利なメモリーカードリーダーなども標準搭載しています。


尚、こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア(リンク)にて、2013年10月4日(金)より販売を開始しています。


▼Windows7搭載モデルはこちら
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▼Windows8搭載モデルはこちら
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●インバースネット株式会社 概要
■本社所在地 : 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25 テクノウェイブ100ビル 8階
■設立 : 昭和26年12月14日
■資本金 : 1億2245万円
■代表者 : 関戸 光雄(代表取締役)
■事業内容 : 自社製パーソナル・コンピュータ開発、製造及び販売、他
■取扱商品 : 自社製パーソナル・コンピュータ(FRONTIERシリーズ)、パーソナル・コンピュータ用周辺機器、各種情報機器

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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