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トゥービーソフト、第二四半期営業実績発表:第一四半期比43.4%の売上増加

ビジネスUX開発プラットフォーム「XPLATFORM」の売り上げ増がけん引し、19億ウォンの営業利益を達成

ビジネスUX市場における韓国No.1ベンダである株式会社トゥービーソフトの日本法人、株式会社トゥービーソフトジャパン(本社:東京都中央区、代表取締役社長: 金 永玄 、以下「トゥービーソフトジャパン」)はトゥービーソフト、第二四半期営業実績発表:第一四半期比43.4%の売上増加したことを発表しました。

第一四半期に比べて売上は43.4%増加し、19億ウォンの営業利益を達成しました。

上半期までの売上累積は138億ウォンとなり、営業利益16億ウォンを達成しました。韓国経済が不況の中、売上と営業利益を伸ばせたことは弊社の技術力が高いことが評価され、多くの販売店やお客様に評価されたことであると、深く感謝しています。

第二四半期の好業績の要因として、主力製品であるビジネスUX開発環境である「XPLATFORM」の売上増加があげられます。最近HTML5を活用した企業向け業務システム製品とモバイル関連製品群に対する市場の関心が大きくなっており、これらのニーズに統合対応して開発やメンテナンスコストの低減を実現している弊社の「XPLATFORM」に高い注目が集まっております。

さらに、今後も統合対応可能な「XPLATFORM」を用いた多様な拡張モデルに対する市場需要も大幅に増加すると予想されるため、下半期の業績も拡大されると予測しています。

※本コンテンツでご紹介されたトゥービーソフトについては、下記に詳細情報があります。

詳しくは以下をご覧ください。
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