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SuperStreamをより快適に安全に低コストで構築・運営できるサービス型会計ソリューション「GritS for SuperStream Ver.1.0」を発表

鈴与シンワート株式会社(代表取締役社長 成岡謹之輔、本社所在地:東京都港区、以下「鈴与シンワート」という)と、GBR株式会社(代表取締役社長 茂内 将平、本社所在地:神奈川県川崎市、以下「GBR」という)は、共同でSuperStreamをより快適に安全に低コストで構築・運営できる、サービス型会計ソリューション「GritS for SuperStream Ver.1.0」を発表しました。両社共同の販売目標として5年間で100社の受注を見込んでいます。最小構成 月額7万円(外税)から(NX-Smartクラウドサービスの場合)

■■GritS for SuperStreamリリースの背景
弊社の会計ソリューション事業では、スーパーストリーム株式会社(以下、SS)製パッケージ「SuperStream」をコアソリューションとして14年にわたって、取り組んで参りました。SuperStreamは、1995年の発売以来、クライアントサーバー型の「GLシリーズ」「COREシリーズ」、完全Web型の「NXシリーズ」でトータル7,000社を超える企業様にご導入いただいており、国産会計パッケージでは、中堅企業以上のレンジで№1の実績とブランド力を有します。 鈴与シンワートグループはSuperStreamビジネスにおいてトップクラスの実績を持ち、同市場をけん引している自負がございます。
本サービスはコストの明確化と低コスト化を加速化し、今までのSuperStream導入の常識を覆す革新的なサービスであることは間違いなく、市場に対して非常に高いニュース性を有しております。
そこで、中堅企業向けのSuperStreamビジネスを加速化するべく、新サービス体系「GritS for SuperStream」を立ち上げました。

■■GritS for SuperStreamとは
「GritS for SuperStream」では構築費用など不透明な部分も含めて全てを明確にし、アドオン実績ライブラリーを公開し、お客様が導入イメージを明確にできるようにしています。 また鈴与シンワートグループであるGBR社のワークフロー強化型グループウェア「POWER EGG」と連携することで、経費、取引先への支払・申請データをGrits for SuperStreamと連動処理することができます。
GritS for SuperStreamWebサイト:リンク

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