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データセキュリティのビッグイベント“SafeNet DATA SECURITY FORUM 2013”開催

アセンテック株式会社 2013年04月08日 15時30分
From PR TIMES

データセキュリティのグローバルにおける新潮流を“知る”一日

アセンテック株式会社は、データセキュリティのグローバルリーダー、日本セーフネット株式会社(SafeNet, Inc.)と共催にて、データセキュリティのビッグイベント“SafeNet DATA SECURITY FORUM 2013”を開催することをお知らせします。



アセンテック株式会社は、データセキュリティのグローバルリーダー日本セーフネット株式会社(SafeNet, Inc.)と共催にて、データセキュリティのビッグイベント“SafeNet DATA SECURITY FORUM 2013”を開催することをお知らせします。


あらゆる組織、企業も、漏えいしてはならない機密データ、知的財産を所有しています。例えば、顧客データ、金融決済データ、研究開発データ、CADデータ、医療データ等が挙げられ、これらのデータはストレージ、データベース、PC、ネットワーク等に存在します。そして、最近ではオンプレミスだけでなく、仮想化環境やクラウドにまで、機密データの存在範囲は拡大しています。

今までの伝統的なITセキュリティ対策は、自社システムと外部ネットワークを分ける境界線、つまりFireWall、IDS/IPSやアンチウイルスといった“境界線防御(ネットワークセキュリティ)”といった手法に依存してきました。しかしながら、情報漏えいの事件や事故は増加しつづけ、深刻化、高度化しており、境界線防御のセキュリティ対策に加え、“新しいアプローチ”が欠かせません。

それが、“データ自体に着目した「データセキュリティ対策」”というアプローチです。データは一旦生成されると、オンプレミス-クラウド間にもまたがり、様々なロケーションやデバイスに拡散します。この拡散するデータをセキュリティ侵害から守るために、SafeNetでは暗号化・認証といったテクノロジーを駆使し、境界線のない、包括的なソリューションを提供しています。このアプローチはITセキュリティ市場において独自のポジショニングを取っており、世界中の金融機関、エンタープライズユーザ、政府機関等、機密データを絶対に保護する必要があるお客様によりソリューション採用が進んでいます。

本フォーラムでは、データセキュリティのグローバルリーダー、SafeNetと、日本国内での戦略的ディストリビューターであるアセンテックが中心となり、新しい潮流である、データセキュリティの最新技術や市場動向をご紹介します。さらに、高度なセキュリティ性を担保しつつ、既存のオペレーションに影響を与えずに、オペレーション/データの可用性を損なうことのないデータセキュリティをいかに実現するか、その要諦をご紹介いたします。


〈セミナー概要〉

日時: 2013年4月25日(木)13:30~17:55(13:00-受付開始)

場所:アキバプラザ 5F アキバホール(東京都千代田区神田練塀町3富士ソフト秋葉原ビル)
定員:180名
費用:無料(事前登録制)
共催:日本セーフネット株式会社、アセンテック株式会社、ネットアップ株式会社
申込:以下サイトにてお申し込み下さい
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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