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シーメンスPLMソフトウェア、3D製品情報の表示と共有のISO国際規格に採用されたJTおよび今後の3次元ものづくりの展望と最新活用事例をセミナーで紹介

2012年12月、3Dデジタル製品情報の表示と共有を可能にする軽量な
データフォーマットであるシーメンスのJTデータフォーマットが、国際標準化
機構(ISO)により国際規格として承認されました。JTは既に、国内外の
自動車業界を中心に、製造関連企業の間で広く活用されています。

シーメンスPLMソフトウェアでは、このISOによるJT国際標準化を機に、
来る2013年3月8日、品川フロントビルにて「JT国際標準化 3次元
ものづくりにおける今後の展望」と題し、「JT」フォーマットを中心とした
3D活用をテーマにしたセミナーを開催します。

本セミナーではマツダ株式会社によるJTを活用した最新事例のご紹介、
さらに協賛各社による各ソリューション展示も予定しています。ぜひこの
機会にシーメンスのJTの最新活用をご覧ください。

<セミナー概要>
・日時: 2013年3月8日(金) 13:30~17:15  (受付開始13:00~)
・会場: 品川フロントビル 会議室A
     (東京都港区港南2-3-13品川フロントビルB1階)
     URL: リンク
・主催:シーメンスPLMソフトウェア
・協賛:RTT Japan株式会社、株式会社アルモニコス、株式会社エリジオン、
     デジタルプロセス株式会社、株式会社電通国際情報サービス
・参加費:無料(事前登録制)

※セミナーの詳細およびご登録は下記のセミナーWebページをご覧ください。
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・JTについて
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シーメンスPLMソフトウェアについて
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