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「東京ヴェルディ」および「日テレ・ベレーザ」とのソーシャルメディアマーケティング・パートナー提携開始のお知らせ

~ソーシャルメディアを通したファン、サポーターとのコミュニケーションを支援~

ソーシャルメディアマーケティング事業を手がけるアライドアーキテクツ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:中村壮秀)はこのたび、東京ヴェルディ1969フットボールクラブ株式会社(本社:東京都稲城市、代表取締役社長:羽生英之)と、「東京ヴェルディ」および「日テレ・ベレーザ」のソーシャルメディアマーケティング・パートナーとして提携することに合意しましたのでお知らせいたします。
提携活動の第一弾として、来る3月3日に開催される東京ヴェルディのホーム開幕戦を記念した「ピッチサイドシート招待企画」キャンペーンが、アライドアーキテクツ支援の下、東京ヴェルディ公式Facebookページ(リンク)において開始いたしました。

■キャンペーンURL :リンク ※パソコン/スマートフォン共通



このたびの提携について、アライドアーキテクツ代表取締役社長の中村壮秀は次のようにコメントしています。
『近年、スポーツ業界においてもソーシャルメディアの活用が少しずつ脚光を浴びるようになりました。「ソーシャルテクノロジーで、世界中の人と企業をつなぐ」を企業理念に掲げる当社においても、この「スポーツ×ソーシャル」は重要なテーマであると考えています。今回、ソーシャルメディアマーケティング・パートナーとして「東京ヴェルディ」「日テレ・ベレーザ」の活躍を支援させていただくことで「スポーツ×ソーシャル」のさらなる可能性をともに模索していくことができたらと願っております。』

アライドアーキテクツでは、今後も「東京ヴェルディ」および「日テレ・ベレーザ」におけるソーシャルメディアを通したファン、サポーターの皆様とのより一層のコミュニケーション機会創出を支援すべく、Facebookを始めとする各種ソーシャルメディアを活用した様々な活動に取り組んでまいります。


【東京ヴェルディ1969フットボールクラブ株式会社について】リンク
日本初のプロを目指すクラブチームとして1969年に創立。Jリーグ所属のトップチームを頂点として、ユース(高校生)、ジュニア・ユース(中学生)、ジュニア(小学生)、スクール(幼稚園~小学6年生)、女子チームであるベレーザ、メニーナまでの全カテゴリーでチームを編成。その一貫育成システムは国内屈指。またホームタウンの東京におけるスポーツを通した「社会貢献活動」への取り組みは質、量共にJリーグ随一。


<アライドアーキテクツについて>
アライドアーキテクツは、“ソーシャルテクノロジーで、世界中の人と企業をつなぐ”というコンセプトの下に展開するソーシャルメディアマーケティング&ソリューションカンパニーです。
2008年にソーシャルメディアマーケティング(SMM)事業を開始以来、これまでに2,500社を超える企業のSMMを支援しており、特にソーシャル上におけるキャンペーン支援の分野では有数の実績を有しています。2011年よりサービスを提供するFacebookキャンペーンアプリサービス「モニプラ for Facebook」は食品・飲料やアパレルメーカーなどの大手企業を中心に1年半で500社超のFacebookキャンペーン構築・運用を支援。同種サービスとしては国内最大規模に成長しています。


<アライドアーキテクツ株式会社 会社概要>リンク
・本社所在地 :東京都渋谷区恵比寿一丁目19-15  TEL.03-6408-2791
・設立 :2005年8月30日
・資本金 :1億8922万円
・社員数 :86名
・代表者 :中村 壮秀 (ナカムラ マサヒデ)
・事業内容 :ソーシャルメディアマーケティング支援事業「モニプラ」、Webソリューション事業「aafactory」他


* FacebookはFacebook Inc.の登録商標です。
* 本プレスリリースに記載している会社名および商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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