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◎スチュアート・スミス氏がパートナーに加わる Anomaly

Anomaly 2013年02月22日 14時10分
From 共同通信PRワイヤー

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◎スチュアート・スミス氏がパートナーに加わる Anomaly

AsiaNet 52179
共同JBN 0190 (2013.2.22)


【ロンドン2013年2月22日PRN=共同JBN】昨年12月にベン・ムーア(Ben Moore)氏が加わったのに続いて、スチュアート・スミス(Stuart Smith)氏がAnomalyのロンドン首脳部に加わり、Anomalyトップ層のラインアップをさらに強化することになった。

(Photo: リンク

スミス氏はクライアントとエージェンシー。ファームの両サイドで、代表的な戦略的リーダーシップを示すことによってそのキャリアを形成してきた。特に、スミス氏はGoogle Creative LabとWieden + Kenndyを歴任し、ますます複雑化しているビジネスやメディアの世界で企業やブランドが機能し、メッセージ発進をしていく方法について正確は統合ビジョンを磨き上げてきた。

スミス氏は、Anomalyに加わる前、ニューヨークのWieden + Kenndyで戦略立案の責任者を務めていた。彼はその間、ナイキ、デルタ、ターゲット、プロクター・アンド・キャンベルなどを含む優良企業顧客にかかわる統合戦略チームのトップだった。スミス氏はさらにGoogle Creative Labでは、立案責任者としてすべてのGoogle製品(検索、YouTube、Chrome、Android、Apps、Gmail、AdWordsなど)の開発を監督した。

スミス氏は、革新的な戦略的アプローチの構築力とリードしていくたぐいまれな能力があり、Anomalyの主張と提供するサービスに完璧にマッチしている。

スミス氏は「Anomalyのユニークで積極的な主張は、外からわたしが常に称賛してきたものだ。その一員に加われてわくわくしており、またベン・ムーア氏と再び仕事できるのもうれしい」と語っている。

Anomalyのグローバル最高経営責任者(CEO)であるカール・ジョンソン氏は以下のように述べている。
「Anomalyの中核を動かし、Anomalyがこれほど多様で効果的ソリューションを提供できるのは、われわれが戦略をしっかり把握しているからだ。現代の課題は、浮ついたニューエージの思考法でないビジネスパートナーを必要としている。スミス氏は本物の中身のある人物であり、そのためビジネス戦略、ブランド立案から複数のプラットフォームにまたがる革新と想像力まで革新的な戦略思考を生み出すずばぬけた能力を持っている」

「過去2年間でニューヨークのビジネス規模を3倍にし、トロント、アムステルダム、ロンドンに新しいオフィスを開設したが、今後はロンドンを最優先する。間もなく追加のニュースを発表することになる」

スミス氏は2013年4月2日から、Anomaly Londonでの仕事を始める予定。

▽Anomalyについて
Anomalyは2004年創業で、定義は難しいが、仕事をするうえで楽しい「ニューモデル」エージェンシーであり、ニューヨーク、ロンドン、アムステルダム、トロントにオフィスを構えている。Anomalyの優良顧客リストには、アメリカン・エキスプレス、バドワイザー、コンバース、ディアジオ、Dick’s Sporting Goods、Google、マリオット・グループのルネサンス・ホテル、MINI、ナイキ、プロクター・アンド・キャンベルが含まれている。Anomalyは広範囲にわたる仕事で知られており、当エージェンシーが制作したテレビ番組はエミー賞を2回受けており、Media StrategyのGold Effiesが2回、カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバルのLion & Cyber Lionグランプリ賞を1回、Mercury Music賞を1回、それぞれ受賞している。

ソース:Anomaly

▽問い合わせ先
Carl Johnson, Partner, Global CEO
carl@anomaly.com,
+1-917-595-2222

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