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AI技術等で開発協力、「ピアソン桐原」初、書籍連動の無料英語テストサイト(PC/スマホ)12/1公開! ~12月上旬「この単語はこう使う」「このメールはこう書く」書籍販売と連動~

日本最大級のソーシャルクイズサイト「けんてーごっこ」を運営する、学びing株式会社(代表取締役社長:斉藤常治)は、検定教科書、英英辞典などの幅広い英語教材を手がける教育系出版社、株式会社ピアソン桐原(代表取締役社長:ブレンダン・デラハンティ)が、2012年12月上旬に販売開始する、日向清人著『基礎からわかる会社で使う英語』シリーズの、「この単語はこう使う」「このメールはこう書く」書籍と連動した、PC/スマホで反復練習できる無料英語テストサイトの開発協力をいたしました。

【新発売書籍概要】
■基礎からわかる会社で使う英語 この単語はこう使う! (日向 清人著)    定価1575円(税込)
■基礎からわかる会社で使う英語 このメールはこう書く! (日向 清人著)    定価1700円(税込)

【書籍連動無料英語テストサイト(PC/スマホ)】  www.kirihara-kaishaeigo.jp

学びingが、2011年3月に「問題自動生成方法、問題自動生成装置」として特許(第4700133)を取得した
AI(人工知能) 『Qろいど』は、文意認識型AIとしてバージョンアップを重ねています。
最新バージョンの 『Qろいど2.8』は、英語の穴埋め択一問題と誤答のセットの自動生成も可能となりました。
今回、ピアソン桐原の書籍連動の無料英語テストサイト(PC/スマホ)の制作協力とともに、「この単語はこう使う」の反復練習用の大量の誤答候補を生成し、編集者が取捨選択、修正することで、コストパフォーマンスのよい作業が可能となりました。

これらの『単語の活用も自動生成する穴埋め択一問題自動生成』や、『記述問題自動採点』等のAI技術を現実的に活用する事例セミナーを、2012/12/19(水)に秋葉原で、開催いたします。

【変革!学びの新潮流!AIとタブレット/スマホで行う新ラーニングセミナー」】
・時間:2012/12/19(水) 14:00~16:30 (13:30 受付開始)
・場所:東京都中小企業振興公社 第二会議室(秋葉原)
詳細はこちら→ リンク

※ 記載されている会社名、製品名は、各社の商標または登録商標です。

【このプレスリリースについてのお問い合わせ先】
学びing株式会社
TEL:048-813-8207  E-mail: sales@manabing.jp 担当:斉藤/河野

【学びing株式会社 会社概要】 
代表者:代表取締役社長 斉藤常治
所在地:〒330-0073 さいたま市浦和区元町2-1-3 元町シティー2-202
設立:2006年10月 資本金:1億5982万円(資本準備金含む)
URL: リンク
事業内容:『Qろいど2』 AI自動化ソリューション(穴埋め択一問題作成/記述問題採点/文章分類/投稿監視)、
日本最大級のソーシャルクイズサイト「けんてーごっこ」、プログラム不要のAndroidクイズアプリ生成サービス「AndroQ」

【株式会社ピアソン桐原 会社概要】 
代表者:代表取締役社長 ブレンダン・デラハンティ
所在地:〒163-6023 東京都新宿区西新宿6-8-1 新宿オークタワー23F 
設立:1967年12月 資本金:4億9600万円
URL: www.pearsonkirihara.jp
事業内容:文部科学省検定教科書・参考書・問題集・語学書・辞書出版、アセスメント事業、e-ラーニング教材・デジタルコンテンツ開発(iPhoneアプリ、NintendoDSソフト、電子辞書等)

◆ピアソン桐原について
ピアソン桐原は、世界最大のメディアグループであるピアソンの教育部門を担うピアソン・エデュケーションの日本法人です。
長い歴史を誇るロングマンの英英辞典、語学書、リーダー教材、それに専門書などの書籍や音声教材といった従来のスタイルの教材のみならず、最新のテクノロジーを駆使したデジタル教材もご提供しております。特に近年では、iPhone/iPod touch用アプリケーションや電子辞書、e-ラーニング教材、それにオンラインで受験できるテストの開発などにも積極的に取り組んでおり、これらの最先端のソリューションは世界中の教育機関、企業、団体等で採用され、大変高い評価を頂いております。

このプレスリリースの付帯情報

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