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日本最大級の鳥をテーマにしたイベント 「ジャパンバードフェスティバル 2012」に出展

株式会社ニコンイメージングジャパン 2012年11月01日 13時15分
From Digital PR Platform


株式会社ニコンイメージングジャパン(社長:五代 厚司、東京都港区)は、11月3(土)・4日(日)、千葉県我孫子市手賀沼周辺で開催される日本最大級の鳥をテーマにしたイベント「ジャパンバードフェスティバル 2012」(主催:ジャパンバードフェスティバル実行委員会 URL:リンク)に出展します。

「ジャパンバードフェスティバル 2012」は「鳥を自然を愛する人たちが、一堂に会する、年に一度のお祭り」として、2001年に誕生しました。かつてはトキやコウノトリが暮らしていた手賀沼を擁する千葉県の我孫子市を会場に、行政・NPO・学生・市民団体などによる鳥・自然環境に関する研究・活動の発表、鳥の彫刻・絵画・写真展や、子供工作教室、船上バードウォッチングやスタンプラリーなど、様々なイベントが行われています。

ニコンイメージングジャパンでは、このイベントの趣旨に賛同するとともに、バードウォッチャーをはじめとする多くの来場者に、アウトドアや自然観察、野鳥探索に適したニコンの最新モデルをアピールすることを目的に出展しています。

 出展ブースでは、双眼鏡や望遠鏡、ネイチャースコープやデジスコーピングに適したデジタルカメラ等を展示し、来場者への説明を実施します。

<ニコンブースで展示する主な製品>
・レンズ交換式アドバンストカメラ「Nikon 1」専用デジスコーピングアダプター「DSA-N1」(2012年11月22日発売予定)
レンズ交換式アドバンストカメラ「Nikon 1(ワン)」に、FEP接眼レンズやDS接眼レンズを付けたフィールドスコープを装着できるアクセサリー。光軸調整が不要なため簡単に接続ができ、「A:絞り優先オート」、「M:マニュアル」の露出モードの選択が可能です。

・レンズ交換式アドバンストカメラ「Nikon 1」専用デジスコーピングブラケット「DSB-N1」(2012年11月22日発売予定)
レンズ交換式アドバンストカメラ「Nikon 1(ワン)」に、FEP接眼レンズやDS接眼レンズを付けたフィールドスコープを装着できるアクセサリー。携帯型実体顕微鏡ネイチャースコープ「ファーブル フォトEX」も接続することができ、顕微鏡観察と同時にデジタル撮影が可能です。付属の専用ケーブルレリーズ(約50cm)を使用することで、撮影時に発生しやすいカメラブレを防止し、また、遮光ゴムシートを使用することで、接眼レンズとデジタルカメラの間から入る光を軽減することができます。

・MONARCH 7(2012年8月9日発売)
高い光学性能を軽量・コンパクトなボディーに備えた防水型双眼鏡。ED(特殊低分散)ガラスを対物レンズに採用し、色にじみの原因となる色収差を補正しているほか、誘電体多層膜を採用した補助プリズムと、位相差補正コーティングを施したダハプリズムにより、明るく自然な色調を再現します。また、すべてのレンズ、プリズムに施した多層膜コーティングが、明るい視界を提供します。ラインナップは「8×42」(8倍率、見掛け視界:58.4°)、「10×42」(10倍率、見掛け視界:60.7°)の2モデルです。

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