logo

システム開発入門のDVD教材を9月13日発売

トレーニングDVD「誰でもわかるシリーズ」の新タイトルとして、システム開発の大まかな流れと基本的な事柄について学べる「誰でもわかるシステム開発入門」(全1巻)を9月13日に発売します。

報道関係各位

システム開発入門のDVD教材を9月13日発売

コンピュータトレーニング教材制作、eラーニング向けコンテンツ制作のアテイン株式会社(本社:東京都千代田区神田須田町2-19-8酒井ビル、電話:03-3255-4721、代表取締役:本多成人、資本金:1億1470万円)は、トレーニングDVD「誰でもわかるシリーズ」の新タイトルとして、システム開発の大まかな流れと基本的な事柄について学べる「誰でもわかるシステム開発入門」(全1巻)を9月13日に発売します。

システムは企業の「業務への要求」から始まり、「企画」「開発」というプロセスを経て完成し「保守・運用」となり、実際の稼働に入ります。エンジニアもその流れの中で活動する以上、システム開発の基礎知識は不可欠です。

今回発売する「誰でもわかるシステム開発入門」は、システムを開発するエンジニアや、エンジニアを目指す人たちのために必須となる、システム開発のおおまかな流れと基本的な事柄について学ぶことができます。具体的な内容としては、システムとはそもそも何なのか、という話から始まり、システム開発の全体的な流れ、その中で作成する文書の役割、成果物や文書のレビュー方法、開発の工程をどのように実行するかという開発モデルの種類、システムの提案の流れ、設計工程について、プログラム開発の工程について、成果物のテストの方法の種類について解説しています。


・商品名(DVD教材)
誰でもわかるシステム開発入門(税込み20,000円)
JANコード: 4943493007872  型番:ATTE-757


・シナリオ/監修
小島 邦男(こじま くにお)
テクニカルライター。1955年新潟市生まれ。日本大学文理学部心理学科卒業。編集プロダクションでPR誌や雑誌・単行本の編集に従事した後、1984年にフリーとなる。以来、パソコン関連のマニュアルや初心者向けの技術解説記事、単行本などを執筆。


・内容(約39分)
オープニング
Ⅰ.システム開発とは
 1.システムの定義
 2.システム開発の流れ
 3.ドキュメントとレビュー
   文書の役割
   レビューの種類
 4.開発モデル
Ⅱ.システム開発の工程
 5.システムの提案
 6.設計工程
   内部設計と外部設計
   外部設計
   内部設計
 7.プログラム開発
   プログラム設計
   プログラミング
 8.テスト
   テストの目的
   テストと設計工程との関係
   ホワイトボックステストとブラックボックステスト
   テストドライバとスタブ
   結合テスト
Ⅲ.結び



このリリースに関するお問い合わせは下記まで
アテイン株式会社 担当:福嶌 info@attainj.co.jp
リンク 東京都千代田区神田須田町2-19-8酒井ビル

このプレスリリースの付帯情報

(画像をクリックすると拡大画像をご覧いただけます。)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。