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100年の歴史を誇るスイス最高級チョコレート「マックス・フェルクリン社」チョコレート 期間限定で特別一般販売

DKSHジャパン株式会社 2012年08月23日 17時05分
From Digital PR Platform


DKSHジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:ペーター・ケメラー)は、“最高品質を追及し最上級のクーベルチュールチョコレートを作る”と言われる100年の伝統あるスイスのチョコレートメーカー「マックス・フェルクリン社」(以下フェルクリン社)のクーベルチュールチョコレートを、2012年8月22日から8月27日の間「小田急スイスフェア」(小田急百貨店新宿店にて開催)にて販売しています。


フェルクリン社のクーベルチュールチョコレートは、全国の有名ホテルやレストラン、洋菓子店のショコラティエ・パティシエのみへ販売しているもので、通常一般販売は行っておりません。今回は小田急百貨店新宿店で初めて開催されている「小田急スイスフェア」に合わせ、特別に一般のお客様に販売しています。一般のお客様にお買い求め頂きやすいよう、量り売りをいたします(一部商品を除く)。100gで300円という手ごろな価格で、普段は手に入らない高級チョコレートを味わっていただけるまたとない機会です。


フェルクリン社は、カカオ総生産量の約3%しか採れない貴重な品種のカカオ豆や、アマゾン上流の湿地帯に浮かぶ小さな未開の島でしか取れない野生のカカオなどを厳選し、スイスの伝統製法と100年以上の熟練した技術で最高品質のチョコレートを創り続けています。


小田急百貨店新宿店で初めて開催される「小田急スイスフェア」で、この期間にしか手に入らない、特別なスイスチョコレートをぜひお楽しみ下さい。


フェルクリン社 チョコレート特別販売 概要
■場所:「小田急スイスフェア」(小田急百貨店新宿店 本館11階催物場)
■日時: 2012年8月22日(水)~8月27日(月)午前10時~午後8時(最終日は午後7時閉場)
■内容:フェルクリン製チョコレートの販売、フェルクリンについてのパネル展示



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■マックス・フェルクリン社 とは
 1908年、スイス・シュイーツ市でマックス・フェルクリンにより創業。カカオ総生産量の約3%しか採れない貴重な品種のカカオ豆や、アマゾン上流の湿地帯に浮かぶ小さな未開の島でしか採れない野生のカカオなどを厳選し、スイスの伝統製法と熟練した技術で、最高品質のチョコレートを創り続けている。このチョコレートは世界中のショコラティエ、一流ホテルや店舗のパティシエなどから高い評価を受けている。1987年にはコンディラマと呼ばれる開発技術センターを開設し、伝統的な製法を守りながらも、積極的に新商品の開発を行っている。

■DKSHジャパン株式会社 (旧 日本シイベルヘグナー株式会社 - 2009年4月1日社名変更)
 日本における最初の外資系商社の一つとして1865年(慶応元年)に横浜で創業以来140年以上にわたり、日本とその文化に貢献し続けているスイス系商社。スイスに本社をおくグローバル企業、DKSHグループの一員。マーケットエクスパンションサービスプロバイダーとして、調達からマーケティング、販売、流通、アフターサービスを組み合わせ、包括的サービスパッケージをお客様に提供している。
 マックス・フェルクリン社とは、1974年の日本進出時から35年にわたり総代理店契約を結び、トリュフを広める活動など日本のチョコレート文化に貢献。洋菓子研究施設(コンディラマジャパン)を有し、チョコレートの使い方や新しい技術などを常に提案し続けている。

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