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リクルートのデザインギャラリー「クリエイションギャラリーG8」で開催


株式会社リクルート(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO:柏木 斉)が運営するギャラリー「クリエイションギャラリーG8(リンク)」(東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F)では2012年2月27日(月)より3月22日(木)の期間「227 十中破竹」展を開催いたします。

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■「227 十中破竹」展 概要
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著しい経済発展に伴い、ライフスタイルも激変し、猛スピードで進化している中国。
クリエイティブな表現においても、これまでの価値観や既成概念を超えた新しい才能が次々と誕生していくのは必然であると言えるでしょう。
グラフィックデザイン、タイポグラフィ、イラストレーション、写真、デジタルメディアを通じて表現する、中国の若手作家10組を紹介。中国のいまの若者たちの、純粋で猛烈なエネルギーを感じていただける展覧会です。キュレーターには、東京と上海を拠点に新鋭アーティストの発掘およびユニークな幅広い分野での作品発表の場をプロデュースし、東アジアのアートシーンの発展に努めるMW Companyを迎えます。

≪展覧会概要≫
■企画展名  227 十中破竹
■会期    2012年2月27日(月)~3月22日(木)11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館 入場無料
■会場    クリエイションギャラリーG8(中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F )
       TEL 03-6835-2260 リンク
■出品作家  Benny Luk   dbdbking   Fish Ho   Ling Meng   Milkxhake
       Momorobo    More Tong   Qian Qian  Radio Woon   Woog
■オープニングパーティー 2012年2月27日(月)7:00p.m.-8:30p.m. 予約不要

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■MW Companyよりコメント
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1,500年ほど前のこと。第一波がやってきた。中国から、日本へ。漢字。宗教。
文化。そして都市の作り方。
日本になかった新しいアイデアに、日本のあらゆることが影響を受け、化学反応を起こした。今に続くあらゆる流れが、そこから生まれた。

あれから1,500年。第二波の始まりがやってくる。今度の新しいアイデアに、決まった形はない。写真、デジタルメディア、タイポグラフィ、グラフィックデザイン、イラストレーション。ただすべてに共通しているのは、図太い、濃密な、猛烈な、エネルギー、エモーション、知的好奇心。決して止まらない流れを生み出しているのは、若いアーティストとデザイナーたち。

2月27日、その中の十組が、まず東京のど真ん中、銀座に到着する。次の科学反応を起こすために。
彼らは、十中破竹。十の、中国の、破竹の勢い。

これは、本当に第二波か?十中八九、間違いない。

キュレーション MW Company

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■ギャラリーについて
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リクルートは、メセナ活動の一環として、東京銀座に「クリエイションギャラリーG8」と「ガーディアン・ガーデン」の2つのギャラリーを運営しています。
「クリエイションギャラリーG8」は、グラフィックデザインに焦点を当てたデザインギャラリー。「デザインとコミュニケーション」をテーマに、国内外を代表する作家から、先鋭的な送り手の作品をご紹介しています。
展覧会ごとに「クリエイティブサロン」というトークショーを開催するなど、作品だけでなく送り手の発想や行動の背景・過程を分かりやすくお伝えできるスペースを目指しています。1985年に「G7ギャラリー」としてオープンして以来、p広告・グラフィックデザイン・アートを通じて、来場者の方々に「コミュニケーション」の原点を考える場として親しんでいただいております。
また、「ガーディアン・ガーデン」は若手クリエイターに表現する「機会」と「場所」を提供することを目的に1990年にオープン。
グラフィック、写真を中心としたコンペティション・ギャラリーとして、公募展を中心に活動を展開しています。

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