logo

基幹系データ連携にDataSpider Servistaを採用した富士ゼロックスマニュファクチュアリングの導入事例を公開

─ システムを完全に刷新するプロジェクトで高い開発性と保守性を実現─

株式会社アプレッソ(本社:東京都文京区、代表取締役社長 長谷川 礼司、以下 アプレッソ)は、富士ゼロックスマニュファクチュアリング株式会社(本社:神奈川県海老名市、代表取締役社長 藤原 仁 以下 富士ゼロックスマニュファクチュアリング)が、同社の基幹系データ連携で、アプレッソのEAI(Enterprise Application Integration)ソフトウェア「DataSpider Servista(以下DataSpider)」を採用した導入事例を公開いたします。

【導入事例の概要】
富士ゼロックスグループの一員で日本国内の製造事業を担当する富士ゼロックスマニュファクチュアリング 鈴鹿事業所では、前身となった各事業所を統合するのに先駆けて全社共通の基幹系システムを構築しました。基幹系システムの全面刷新に伴って周辺システムも再構築が行われ、システム間のデータ連携機能も新たに開発、これまで複雑になっていた連携関係を整理し、基幹系から統合データベースを中継して周辺システムに連携する流れを作り上げ、DataSpider Servistaを用いることで連携機能の開発を大幅に効率化しています。

本導入事例の全文は以下URLをご参照ください。
URL: リンク 


【富士ゼロックスマニュファクチュアリング株式会社】   
本社: 神奈川県海老名市本郷2274   
代表取締役社長 藤原 仁    設立: 2010年1月29日  従業員数: 約2400名   資本金: 1億円  
ホームページ:  リンク


【DataSpider Servistaについて】
DataSpider Servistaは、システムの接続方法やフォーマットの違いを意識することなく、素早く簡単に「つなぐ」ことができるデータ連携ソフトウェアです。プログラミングの高い知識を必要としないGUI開発環境を提供し、SAPやLotus Notes、データベースといった様々なタイプのデータを手軽に接続できるアダプタを介して、データ連携の自動化と業務の効率化を支援します。   
DataSpider製品Webサイト  リンク


【株式会社アプレッソについて】
本社:〒112-0014 東京都文京区関口1-20-10 住友不動産江戸川橋駅前ビル2F
代表取締役社長  長谷川 礼司    設立: 2003年12月   資本金: 2億6700万円
「つくる」から「つなぐ」をコンセプトに、データ連携ソフトウェア「DataSpider」、ビジネスプロセス連携製品「DataSpider BPM」、スケジュール連携「PIMSYNC」製品の開発・販売・サポートを行っています。主力製品のデータ連携ソリューション 「DataSpider」は発売以来、国内1400社以上のお客様にご導入いただいております。(2011年10月現在)
アプレッソは、多くの販売パートナーとの協業により、広範な業種、業態の企業ユーザーの開発生産性とコスト削減に貢献するソリューションを提供しています。


【ニュースリリースに関するお問い合わせ】
■株式会社アプレッソ 企画部 担当:伊藤、桑田
TEL: 03-4321-1111  FAX: 03-4321-1112  E-Mail:info@appresso.com
アプレッソWeb: リンク


【商標関連】
・APPRESSO、DataSpider、アプレッソ、データスパイダーは株式会社アプレッソの商標です。
・その他の会社名、製品名、サービス名等は、各社の登録商標または商標です。

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事