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熊本大学教授システム学専攻の最新動向やeラーニング事例を紹介(TDMコンサルティング)

日本イーラーニングコンソシアム(eLC)会員のニュースリリース

まなばナイト開催 熊本大学教授システム学専攻の最新動向やeラーニング事例を紹介いたします。

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TDMコンサルティング株式会社(本社:東京、代表取締役:森田晃子)は、熊本大学大学院社会文化科学研究科教授システム学専攻(以下、熊本大学大学院教授システム学専攻)の鈴木克明教授、根本淳子助教をお招きしストーリー中心型カリキュラムを実装した、熊本大学大学院教授システム学専攻の事例及び海外の事例をご紹介いただくセミナー「まなばナイト」を、2011年12月22日(木)に開催いたします。


大学、資格、海外事例とeラーニングにおいてストーリーを使ったカリキュラムがどのような効果を生み出しているのかをご紹介します。
eラーニングを効果的に作り直すのに必須のセミナーです。

教授システム学※に興味のある方、熊本大学大学院教授システム学専攻の受験eラーニング開発を考えている方のご参加お待ちしております。

※教授システム学は、eラーニングの専門家となる為に、教育活動やコース・教材をシステムとしてとらえ、科学的・工学的にアプローチしようとする教育研究分野です。


『まなばナイト12月22日』詳細
リンク

日時:2011年12月22日(木)18:00-20:00
会場:銀座熊本館2F ASOBI Bar
定員:20名(先着順)
費用:2,000円
詳細:リンク


【セミナー概要】

(1)ストーリー中心型カリキュラム(SCC)とは何か
 鈴木 克明 氏(熊本大学大学院教授システム学専攻)

熊本大学の100%オンライン大学院では、新しい教育の形を模索する目的でストーリー中心型カリキュラム(SCC)を導入した。それは何か?それで大学院教育の何がどう変わるのか?
教育改革の先駆者であり続けたいと願う本専攻にSCCを導入した意図と教育改革への思いを熱く語る。

(2)事例1:片野 俊行(TDMコンサルティング株式会社)
  ストーリー型カリキュラム(SCC)に基づいて設計・開発したPMP(R)(Project Management Professional
)試験対策eラーニングコースによる学習効果などについてお話します。


(3)事例2:根本 淳子 氏(熊本大学大学院教授システム学専攻)
 本セッションではストーリー中心型カリキュラムの生みの親であるRoger. C. Schankの実践例を紹介いたします。


先着順/定員に達し次第締め切りとなります。お早めにお申込みください。


詳細とお申込みは今すぐこちらから
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以上

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■会社概要
名称: TDMコンサルティング株式会社
所在地: 〒101-0047 東京都千代田区内神田1-14-14 東運協ビル2階
代表者: 代表取締役 森田 晃子
URL: リンク
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■本件に関するお問い合わせ先
担当 : 事務局 片野
電話番号 : 03-6276-8355
E-mail : tdmc@tdmc.co.jp
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