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自粛ムードは終了?今年のクリスマス「予定あり」は昨年を上回る予想

-「震災が冬のイベントに与える影響」に関する調査-

株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都中央区、 代表取締役社長:五十嵐 幹)は、東京・大阪の男女20~59歳を対象に、「震災が冬のイベントに与える影響」に関する調査を実施しました。

 本年前半に見られた花見や祭り事などの季節イベントの自粛。東日本大震災発生後半年を経過した時点で、自粛ムードはどう変化しているのか、冬の最大のイベントとされるクリスマスにスポットを当て、自粛意識の現状や実際の行動予定について聴取し、実態を明らかにしました。

【調査結果の概要】

(1) 自粛ムードは終了?全ての項目で予定が昨年実施を上回る結果に
(2) 今年のクリスマスはパーティをして過ごす
(3) クリスマスプレゼントは女性から男性が主流?贈らない男性と贈る女性。
(4) プレゼントの予算は1万円前後
(5) 購入場所は「百貨店/デパート」で。ディスカウントストアは少数派。


◆自主調査レポートの続きはこちらへ⇒リンク


【調査概要】

調査方法 : インターネットリサーチ
  (クロス・マーケティング アンケートモニター使用)
調査時期 : 2011年9月
地域  : 東京都、大阪府
調査対象 : 20~59歳男女
有効回収数: 800サンプル
設問数  : 属性設問3問+本調査9問


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 <例> 「マーケティング・リサーチ会社のクロス・マーケティングが実施した調査によると・・・」


◆調査内容に関するお問合せ先◆
株式会社クロス・マーケティング  担当:大島、天井澤(あまいざわ)
TEL:03-3549-0603  FAX:03-3549-0232  E-mail:pr-cm@cross-m.co.jp

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