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日本アバイアのコンタクトセンター・ソリューション、通信販売の2010年度総合売上高ランキングトップ10社全てのコンタクトセンターで採用される

~ネット通販の競争激化でカスタマーサポートのサービスレベル向上がより重要に~

日本アバイアのコンタクトセンター・ソリューションは、昨年に引き続き、
通信販売の2010年度総合売上高ランキング(2011年10月19日日経MJ紙上発表
「eショップ・通信販売調査」)トップ10社全てのコンタクトセンターで
採用されています。

<2010年度通販売上高ランキング>
順位 会社名
1 ジャパネットたかた
2  ニッセン
3  千趣会
4  ジュピターショップチャンネル
5  ベルーナ
6  QVCジャパン
7  セシール
8  ディノス
9  オークローンマーケティング
10 サントリーウェルネス

これらの主要通販企業の販路はカタログ、Webサイト、テレビと複数にわたって
おり、受注および問い合わせ方法も電話、ファクス、インターネット、電子メール
と多岐にわたります。こうした中、共通して利用されているのは、信頼性・拡張性
が高く、複数拠点のリソースを柔軟に活用可能にする音声プラットフォームです。
また、センターの稼動状況をリアルタイムに把握するレポート機能や顧客を最適
なオペレータにつなぐコール・ルーティング機能、オペレータの業務効率を向上
するCTIアプリケーションも多くの企業で採用されています。

スマートフォンの普及に伴い、通販会社はネットでの販売を強化する一方、商品や
サービスを購入した顧客をどのようにリピーターとして継続的なリレーションに
つなげていくかに知恵を絞っていると言えます。そのために、通販会社はチャネル
を連携させた顧客対応の一元化はもちろんのこと、顧客のニーズに合わせた商品
の提案などを行いサービスレベルを向上させることがますます重要になっている
と言えます。

日本アバイアは、マルチメディアアプリケーションやセルフサービス(対応の
自動化)ソリューション等の最新テクノロジーの提供により、引き続き通販企業
の業務効率と顧客満足度向上を支援してまいります。

<アバイア(Avaya Inc.)について>
アバイア・インク(本社所在地:米国ニュージャージー州バスキングリッジ)は
企業向けコミュニケーション・システムのグローバル・リーダーです。アバイア
は、ユニファイドコミュニケーション・ソリューション、コンタクトセンター
向けソリューション、データ・ソリューションおよび関連サービスを直接、また
はチャネルパートナーを通じて世界中の企業に提供します。企業の業務効率、
コラボレーション、顧客サービスおよび競争力を向上するアバイアの最先端の
コミュニケーションテクノロジーは、あらゆる規模の企業に利用されています。
詳細は、アバイアのWebサイトリンク をご覧ください。
日本アバイアについては、リンク をご覧ください。

<本件に関する読者からのお問い合わせ先>
日本アバイア株式会社
電話:03-5575-8850 e-mail: jpmarketing@avaya.com

<本件に関する報道関係からのお問い合わせ先>
日本アバイア株式会社 マーケティング部 広報担当 坂田 
電話: 03-5575-8829 e-mail: sakata@avaya.com
(広報代行)株式会社プラップジャパン 落合 電話 03-3486-6222

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