logo

『2011年「電力線通信(PLC)」に関する今後5カ年(2012年度~2016年度)の対象セグメント別の普及シナリオ予測【特別企画調査】』を販売開始

~大分類21セグメントの用途・適用エリア別×公開統計の抽出ならびに、公開統計をベースとした「Japan-VALS2」普及予測ロジックによるトップダウン式潜在市場規模算出~

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐 幹 東京都中央区)は、株式会社ESP総研(代表取締役 村岡 正悦 東京都豊島区)がまとめたレポート、『2011年「電力線通信(PLC)」に関する今後5カ年(2012年度~2016年度)の対象セグメント別の普及シナリオ予測【特別企画調査】』を販売開始しました。

詳細ページ:http://www.cross-shop.jp/products/detail.php?product_id=675

報道関係者各位

平成23年10月13日
株式会社クロス・マーケティング
(東証マザーズ 3629)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『2011年「電力線通信(PLC)」に関する今後5カ年(2012年度~2016年度)の
対象セグメント別の普及シナリオ予測【特別企画調査】』を販売開始

~大分類21セグメントの用途・適用エリア別×公開統計の抽出ならびに、
公開統計をベースとした「Japan-VALS2」普及予測ロジックによるトップダウン
式潜在市場規模算出~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■■ 要約 ■■

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐 幹 東京都中央区)は、株式会社ESP総研(代表取締役 村岡 正悦 東京都豊島区)がまとめたレポート、『2011年「電力線通信(PLC)」に関する今後5カ年(2012年度~2016年度)の対象セグメント別の普及シナリオ予測【特別企画調査】』を販売開始しました。

詳細ページ:リンク


■■ 商品概要 ■■

I.要約・結論 編

II.潜在市場規模算出 編

III.公開統計抽出 編

VI.基本ロジック・普及予測根拠 編


※全文はこちらをご覧下さい。
リンク


■■ 調査概要 ■■

【調査対象】

Web上にて「電力線通信(PLC)」と言及している当該事業者(当該プレイヤー)・キーマンならびに知見者、研究者など。

【調査方法】

弊社専門調査員による訪問ヒアリング、電話でのヒアリング並びにメールによる追加的な情報収集、弊社内データベースの活用により調査・分析を行った。日本国内において、「電力線通信(PLC)」に関わる大部分のキーマンから回答を頂き、集計・分析に至った。

【調査&レポート期間】

2010年11月18日(取材依頼開始)~2011年1月31日まで深堀調査(訪問取材、電話にてフォロー取材)を実施した。その後、さらに調査対象を拡げ(電力線通信<PLC>×知見者、研究者など)、加えて公開統計収集を含む情報収集も実施した。その後レポーティング(集計&分析)を実施し、2011年9月27日に集計&分析ならびにコメント化が終了した。


■■ 目次概要 ■■

I.要約・結論 編

1-1) 電力線通信ビジネス×対象セグメントの抽出方法

1-2・3) 電力線通信ビジネス×対象分野シェア
   ※抽出件数(合計) 410「テーマ(分野)」の集計&分析
   大分類×13セグメント 別シェア・ランキング順位

2)対象分野:大分類13(小分類109)セグメントにおける電力線通信ビジネス潜在市場規模(5カ年:2012年度~2016年度)推移・普及予測(TOTAL)

3)対象セグメント:大分類13セグメント別潜在市場規模ランキング(金額ベース)

(1-1)楽観シナリオ【2012年度 予測】1・2
(1-2)楽観シナリオ【2016年度 予測】1・2
(2-1)悲観シナリオ【2012年度 予測】1・2
(2-2)悲観シナリオ【2016年度 予測】1・2

4)日本市場における電力線通信ビジネス×適用分野 マトリックス俯瞰図
(大分類/中分類/小分類/合計抽出件数/普及予測テーブル・ランク(A~D))

5-1・2)「電力線通信ビジネス×システム提供×対象エリア:大分類13セグメント×今後5カ年の潜在市場規模予測
(2012年度~2016年度)<数量ベース/金額ベース>
【楽観シナリオ 予測】【悲観シナリオ 予測】


II.潜在市場規模算出 編

1. 電力線通信ビジネス×セグメント(大分類13セグメント/小分類109セグメント)別潜在市場規模推移・予測 TOTAL

1)対象分野:大分類13セグメントにおける電力線通信ビジネス潜在市場規模 推移・普及予測(TOTAL)

2. 電力線通信ビジネス×セグメント別 潜在市場規模推移・予測×最重要ターゲット
(大分類13セグメント/小分類109セグメント)別

※スマートグリッド・エネルギー分野

1-1)スマートメーターの普及台数
1-2)電力計測器の数(電圧・電流・電力測定器)
1-3)発電所の数
1-4)電力メーター
1-5)住宅用太陽光発電システム
1-6)太陽光発電用パワーコンディショナ
1-7)ガスメーター、水道メーター

※一般家庭分野

2-1)住宅、集合住宅(総住宅数)
2-2)マンション
2-3)照明(白熱灯器具/放電灯器具/自動車用器具)
2-4)白物家電×冷蔵庫
2-5)白物家電×洗濯機
2-6)白物家電×エアコン
2-7)白物家電×電子レンジ
2-8)白物家電×洗濯乾燥機
2-9)デジタルAV機器(民生用電子機器)
2-10)情報家電、ネットワーク家電
2-11)デジタル家電
2-12)ガス給湯器(給湯単能機、ふろ給湯器、給湯暖房機)
2-13)電気式給湯器
2-14)ゲーム機
2-15)換気扇、換気設備(換気設備)
2-16)ダクト式換気システム
2-17)IPTV
2-18)動画対応IPTV
2-19)インターホン


※産業・工業分野

3-1)製造業事業所
3-2)大規模工場
3-3)金属工作機械
3-4)計測器、測定器
3-5)生産ライン(FAカメラ・マシンビジョン)
   :マシンビジョン(飲料食品向け+農林水産向け+医薬品向け 用途)
3-6)産業用ロボット

※インターネット分野

4-1)レーザープリンタ
4-2)バーコードプリンタ
4-3)デジタル複合機(マルチファンクションプリンタ)
4-4)IP電話
4-5)x86サーバ
4-6)パソコン
4-7)ネットワークカメラ

※ビル・企業分野

5-1)オフィスビル
5-2)事業所
5-3)スポーツ施設
5-4)公園・遊園地・テーマパーク
5-5)学習塾
5-6)娯楽施設(パチンコ店)
5-7)娯楽施設(ゴルフ場)
5-8)娯楽施設(映画館)
5-9)介護施設
5-10)温浴施設
5-11)社会教育施設
5-12)テレビ会議システム
5-13)ビジネスプロジェクター(液晶+DLP+LCOS)
5-14)業務用エアコン
5-15)情報機器(情報端末機器)
5-16)ICカード
5-17)バイオメトリクス
5-18)国内サーバ(PCサーバ、UNIXサーバ中心)
5-19)給与住宅(社員寮含む)
5-20)社員寮、学生寮(会社や学校などの寮・寄宿舎)

※防犯・セキュリティ分野

6-1)ネットワークカメラ
6-2)EAS機器
6-3)火災警報器の検定数、鑑定数

※輸送機器分野

7-1)自動車の保有台数(軽自動車を含む)
7-2)トラック
7-3)バス(乗合バス+貸切バス)
7-4)タクシー・ハイヤー
7-5)船舶
7-6)電気自動車
7-7)ハイブリッド車
7-8)商用車向けテレマティクスサービス
7-9)車載情報端末
7-10)ETC車載機+多機能車載機

※教育分野

8-1)小学校
8-2)中学校
8-3)高等学校
8-4)専修学校
8-5)各種学校
8-6)LAN接続教室数
8-7)学校×コンピュータ周辺機器
8-8)学校×教室など

※商業分野

9-1)百貨店
9-2)総合スーパー
9-3)コンビニエンスストア
9-4)ショッピングセンター
9-5)ファーストフード店舗
9-6)コインランドリー店舗
9-7)コインパーキング市場(無人駐車場)
9-8)駐車場等
9-9)自動販売機
9-10)アミューズメント施設
9-11)ホテル
9-12)ファミリーレストラン
9-13)POS端末
9-14)POSターミナル
9-15)業務用冷蔵庫

※医療分野

10-1)医療施設
10-2)グループホーム
10-3)遠隔医療システム(施設数)
10-4)遠隔放射線診断支援サービス
10-5)遠隔病理診断支援サービス

※電子自治体

11-1)オンライン利用件数

※制御・通信分野

12-1)リモート監視関連(ZigBeeモジュール)
12-2)人感センサ

※農業分野

13-1)施設園芸農家
13-2)畜舎及び家きん舎


III.公開統計抽出 編

※スマートグリッド・エネルギー分野×対象

(1-1)スマートメーターの普及台数
(1-2)電力計測器
(1-3)発電所
(1-4)電力メーター
(1-5)住宅用太陽光発電システム
(1-6)太陽光発電用パワーコンディショナ
(1-7)ガスメーター、水道メーター
(1-8)スマートハウス、スマートビルディングの市場規模
(1-9)エネルギーシステム機器の市場規模
(1-10)エネルギーマネジメント関連の市場規模


※一般家庭分野×対象

(2-1)住宅、集合住宅
(2-2)マンション
(2-3)照明
(2-4)白物家電(冷蔵庫・洗濯機・エアコン・電子レンジ・乾燥機)
(2-5)デジタルAV機器
(2-6)情報家電、ネットワーク家電
(2-7)デジタル家電
(2-8)温水給湯設備、温水器
(2-9)ホームネットワーク関連の市場規模
(2-10)ゲーム機
(2-11)オンラインゲーム、VOD(ビデオオンデマンド)の市場規模
(2-12)換気扇、換気設備(1)(2)
(2-13)IPテレビ(1)IPTV契約件数(2)動画対応IPTV出荷台数
(2-14)インターホン、ドアホン
(2-15)HDTV(薄型テレビ)
(2-16)ホームオートメーションの市場規模

※産業・工業分野

(3-1)(1)製造業全事業所(2)大規模工場
(3-2)工作機械の数×金属工作機械
(3-3)工作機械の市場規模
(3-4)産業機械の市場規模
(3-5)測器、測定器の数
(3-6)生産ライン(FAカメラ・マシンビジョン)の数
(3-7)産業オートメーション
   (1)プロセスオートメーション用計測制御機器の市場規模
   (2)産業用ロボットの数


※インターネット分野

(4-1)プリンタ
   (1)レーザープリンタ
   (2)バーコードプリンタ
   (3)デジタル複合機
(4-2) IP電話の市場規模
   (1)法人向け
   (2)一般向け(加入者数:数量ベース)
   (3)
(4-3)サーバの数
   (1)x86サーバ(数量ベース)
   (2)サーバの市場規模
(4-4)パソコン
(4-5)インターネット機器(1)ルーター
(4-5)インターネット機器の市場規模(2)
(4-6)IPカメラ、ネットワークカメラ
(4-7)モバイルマルチメディアサービスの市場規模


※ビル・企業分野

(5-1)オフィスビル
   (1)全国主要都市部
   (2)面積
(5-2)事務所、事業所の数
   (1)数量ベース
   (2)商業事業所
(5-3)施設
   (1)スポーツ施設、公園・遊園地・テーマパーク、学習塾
   (2)パチンコ店
   (3)ゴルフ場
   (4)映画館
   (5)介護施設
   (6)温浴施設
   (7)社会教育施設
(5-4)会議システムの数(テレビ会議システム)
(5-5)プロジェクター(ビジネスプロジェクター)
(5-6)ビル空調、暖房
(5-7)情報機器(OA機器、情報通信機器)の市場規模(1)
(5-7)情報機器(情報端末機器)(2)
(5-8)入退室管理システムの市場規模
   (1)数量ベース
   (2)ICカード
   (3)バイオメトリクス(生体認証)
(5-9)企業向け無線LANの市場規模
(5-10)ビル管理システム(BEMS)の市場規模
(5-11)オフィスネットワーク(関連機器)
(5-12)センサーネットワークの市場規模
(5-13)賃貸ビルの市場規模(床面積:数量ベース)
(5-14)給与住宅(社員寮含む)(1)
(5-14)社員寮、学生寮(2)


※防犯・セキュリティ分野

(6-1)防災監視警報システムの市場規模
(6-2)監視カメラの数
(6-3)セキュリティシステム
   (1)セキュリティ設備の数(EAS機器)
   (2)セキュリティ設備の市場規模
(6-4)住宅用火災警報器の市場規模
(6-5)火災警報器、ガス検知器の数

※輸送機器分野

(7-1)自動車の保有台数
(7-2)自動車、トラック、バスの販売台数
(7-3)バスの数
(7-4)タクシー・ハイヤーの数
(7-5)船舶の数
(7-6)電気自動車の数
(7-7)ハイブリッド車の数
(7-8)車載用電子機器の数
   (1)商用車向けテレマティクスサービス端末
   (2)車載端末
   (3)ETC車載機

※教育分野

(8-1)学校の数
   (1)小学校
   (2)中学校
   (3)高等学校
   (4)専修学校
   (5)各種学校
(8-2)学校内LANの数
   (1)設置学校数・LAN接続教室数、コンピュータ数
   (2)設置学校数・LAN接続教室数、コンピュータ数
(8-3)学校内LANの数 
   (1)コンピュータ周辺機器数
   (2)コンピュータ周辺機器数
(8-4)インターネット授業(e-ラーニング)の市場規模


※商業分野

(9-1)店舗、スーパーマーケット、コンビニエンスストアの数
(9-2)ショッピングモール、ショッピングセンター(内テナント)の数
(9-3)ファーストフード店舗の数
(9-4)コインランドリー店舗の数
(9-5)ランドリー機械の市場規模
(9-6)駐車場、無人駐車場の累計稼働台数
(9-7)自動販売機の普及台数
(9-8)ゲームコーナー(アミューズメント施設)の数
(9-9)ホテルの数
(9-10)倉庫の稼動数
(9-11)ファミリーレストランの数(店舗数)
(9-12) POS端末の数
    (1)数量ベース
    (2)POSターミナル
(9-13)業務用冷蔵庫、冷凍庫の数


※医療分野

(10-1)病院の数
(10-2)グループホームの数
(10-3)遠隔教育(通信教育)の市場規模
(10-4)遠隔医療の数
(10-5)遠隔検診の数

※電子自治体

(11-1)電子自治体の数(利用件数、戸籍システム導入自治体数)


※制御・通信分野

(12-1)制御機器、センサーの市場規模
(12-2)遠隔監視の市場規模
(12-3)センサーの市場規模
    (1)MEMSセンサ
    (2)車載用電流センサの市場規模予測
    (3)光電センサ
    (4)バイオセンサ
    (5)人感センサ

※農業分野

(13-1)ビニールハウス、温室の数
(13-2)畜舎の数

IV.基本ロジック・普及予測根拠 編

(1) 電力線通信ビジネス×全体市場に占めるビジネスモデル別比率推移
   (2009年度~2013年度)
(2) 電力線通信ビジネス×平均実績価格 裏付け(1)(2)
(3) 電力線通信ビジネス×潜在市場規模算出(今後5カ年での普及予測)-「Japan-VALS2」アプローチ-
(4) 「Japan-VALS2」アプローチ-×大分類セグメント(13種類)別 普及予測率(%)×テーブルMAP(1)~(4)


※詳細目次はこちら
リンク


■■ 概要 ■■

資 料 名:2011年「電力線通信(PLC)」に関する今後5カ年(2012年度~2016年度)の対象セグメント別の普及シナリオ予測【特別企画調査】
発 刊 日:2011年9月28日
調査・発行:株式会社ESP総研
販   売:株式会社クロス・マーケティング
体   裁:A4/362ページ
頒   価:
■製本+CD-ROM   997,500円(本体950,000円、消費税47,500円)

※各別途送料 500円
※オンデマンド印刷

詳細ページ:リンク

■■ 購入に関しまして ■■

【お申し込み方法】
上記URLよりお申し込み下さい。

【お支払い方法】
法人様・・銀行振込みの後払いとなります。
請求書と納品書をお送りいたしますので、振込み期日までに指定口座へお振込みください。

個人様・・銀行振込みの前払いとなります。
お申し込み後に請求書をお送りいたします。
ご入金が確認されましてから、商品を発送いたします。


■■ 株式会社クロス・マーケティングについて ■■

株式会社クロス・マーケティングは、国内130万人超の大規模モニターを軸に、生活者の「生」の声を、主にインターネットを活用して収集するマーケティングリサーチ会社です。
生活者の嗜好の多様化や、商品サイクルの短期化に対応するため、ネットリサーチの優位性である「スピード」「コスト」に加え、「品質」を最大限に重視したリサーチサービスを展開しています。
調査企画から設計、実査、集計・分析レポートまで、マーケティングリサーチに関するあらゆるサービスをトータルにサポートいたします。


■■ 株式会社クロス・マーケティング 会社概要 ■■

名称:株式会社クロス・マーケティング
本社所在地:東京都中央区銀座8丁目15番2号 銀座COMビル6F
代表者:代表取締役社長 五十嵐 幹
設立:2003年4月
URL:リンク


■■ 本件に関するお問い合わせ先 ■■

株式会社クロス・マーケティング
Cross Shop 販売窓口担当

Tel:03-3549-1319
Fax:03-5565-5458
Mail:cs-info@cross-m.co.jp
Facebook ⇒ リンク
twitter ⇒ リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。