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パイオニア、ブルーレイディスクプレーヤー「BDP-140」を新発売

Kawasaki, Sept 12, 2011 - ( JCN Newswire ) - パイオニアは、3D映像など最新のHDMI(R)規格に対応し、操作が簡単な、ブルーレイディスク(BD)プレーヤー「BDP-140」を発売します。

本機は、3D映像伝送など最新のHDMI(R)規格に対応しており、3D対応のテレビとHDMI(R)ケーブルで接続して3D映像を楽しむことができます。また、アプリケーション「iControlAV2」※1をダウンロードすれば、スマートフォンで基本的な操作ができるほか、「つづき見再生」機能※2の搭載により、映画などの続きのシーンをボタン1つで再生ができるなど、簡単で快適な操作を実現しています。さらに、ハイビジョンフォーマットであるAVCHDやAVCREC(TM)に加え、JPEG、MP3、MKV、DivX(R) Plus HD※3の再生にも対応するなど、1台でさまざまなフォーマットに対応しています。また、当社AVアンプ※4とHDMI(R)ケーブルで接続すると、AVアンプで操作しなくても、AVアンプが搭載している高画質・高音質再生機能が自動的に働きます。

【主な特長】

1)最新のHDMI(R)規格に対応し、3D 映像を再生

3D映像伝送など最新のHDMI(R)規格に対応しており、3D対応のテレビとHDMI(R)ケーブルで接続することで3D映像が楽しめます。

2)「iControlAV2」や「つづき見再生」機能などにより、簡単で快適な操作を実現

アプリケーション「iControlAV2」をダウンロードすることで、iPad、iPhone、iPod touchの美しい画面で、プレーヤーの再生や停止など基本的な操作が可能となります。さらに、Android Smart Phoneにも対応しているので、より多くのお客様が本機能を楽しむことができます。また、前回見ていた映画などの続きのシーンを、ボタン1つで再生する「つづき見再生」機能などにより、簡単に操作できます。

3) さまざまなフォーマットに対応

デジタル放送を録画したBD-R/RE(BDAV)、DVD(AVCREC(TM)/VRモード/CPRM対応)の再生ができるほか、ハイビジョンフォーマットであるAVCHD方式で記録した画像を再生できます。また、高音質フォーマットSACDの再生に対応するとともに、BDやDVD、USBに保存したJPEG、MP3、WMA、WMV、MKV、DivX(R) Plus HDの再生も可能です。

4) その他の特長
- 当社AVアンプ※4とHDMI(R)ケーブルで接続すると、AVアンプで操作しなくても、AVアンプが搭載している高画質再生機能「ストリームスムーサー」や高音質再生機能「サウンドレトリバー」が自動的に働きます※5。

- DLNA 1.5に準拠しており、市販のLANケーブルを使って、PCなどの機器に保存されている動画や静止画、音楽ファイルなどさまざまなPCファイル再生ができます。

- インターネット上のさまざまなコンテンツの視聴ができる「YouTube(TM)」や、ディスクに収録できなかった追加データを得ることができる「BD-LiveTM」※6機能を楽しめます。

- 別売の無線LANコンバーター「AS-WL300」を使って、ルーターと簡単にワイヤレス接続ができます。

商品名:ブルーレイディスクプレーヤー
型番:BDP-140
希望小売価格:オープン価格
発売時期:9月下旬

主な仕様など詳細は下記URLをご参照ください。
リンク

※1 WI-Fiネットワーク環境下で、当社のBDプレーヤーやAVマルチチャンネルアンプの基本機能を、スマートフォンを使って操作することができるアプリケーションです。
※2 「つづき見再生」機能を利用するには、ディスクを取り出さずに電源を切る必要があります。特殊なプレイリスト構造のディスクなど、ディスクによっては「つづき見再生」機能が正しく動作しない場合もあります。
※3 DivX(R) 認証HD1080p までのDivX(R) ビデオを再生可能(プレミアムコンテンツを含む)。
※4 2011 年10 月に発売予定。リンク機能はこのモデルとの組合せのみ可能です。
※5 本機で再生可能なPC ファイルが対象となります。
※6 BD-LiveTM機能を利用するには、対応しているディスクが必要です。また、実際に得られるデータはディスクに依存します。

概要:パイオニア株式会社

詳細は リンク をご覧ください。


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お客様:カスタマーサポートセンター
TEL 0120-944-222 (フリーコール)

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