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「スーパーマーケットにおける野菜の購入実態に関する調査」データ販売を開始

~調理法のレパートリーを増やしたい野菜1位は、今夏“緑のカーテン”でも人気のある「ゴーヤ(にがうり)」! 30歳未満の女性は、野菜売り場に陳列される調味料に高い関心。~

株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都中央区代表取締役社長:五十嵐幹)では、週1回以上スーパーマーケットで食材を購入する、関東地区(東京都/神奈川県/千葉県/埼玉県)、関西地区(京都府/大阪府/兵庫県)在住の18~69歳の女性1,000人を対象に行ったアンケート調査をもとに、「【Cross Scope】スーパーマーケットにおける野菜の購入実態に関する調査」および、「【Cross Scope EXPRESS】この夏を乗り切るための食生活と食べたい野菜に関する調査」としてレポートにまとめ、同社の運営する販売サイト、Cross Shopで、ローデータの販売を開始しました。

詳細URL:http://www.cross-shop.jp/products/detail.php?product_id=640

報道関係者各位

平成23年 9月 1日
株式会社クロス・マーケティング
(東証マザーズ 3629)

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【Cross Scope】スーパーマーケットにおける野菜の購入実態に関する調査
【Cross Scope EXPRESS】この夏を乗り切るための食生活と食べたい野菜に関
する調査ローデータ販売を開始

~調理法のレパートリーを増やしたい野菜1位は、今夏“緑のカーテン”でも
人気のある「ゴーヤ(にがうり)」! 30歳未満の女性は、野菜売り場に陳列され
る調味料に高い関心。~
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■■ 要約 ■■

 株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都中央区代表取締役社長:五十嵐幹)では、週1回以上スーパーマーケットで食材を購入する、関東地区(東京都/神奈川県/千葉県/埼玉県)、関西地区(京都府/大阪府/兵庫県)在住の18~69歳の女性1,000人を対象に行ったアンケート調査をもとに、「【Cross Scope】スーパーマーケットにおける野菜の購入実態に関する調査」および、「【Cross Scope EXPRESS】この夏を乗り切るための食生活と食べたい野菜に関する調査」としてレポートにまとめ、同社の運営する販売サイト、Cross Shopで、ローデータの販売を開始しました。


詳細URL:リンク


■■ 調査背景・目的 ■■

総務省の「家計調査年報」によると、洋食メニューの増加など食生活の変化を背景として、近年野菜全体の消費量は、減少傾向にあります。このような状況に対し、野菜・果物の摂取量目安を伝える『ファイブ・ア・デイ』運動や、農林水産省が推進する『夏ベジプロジェクト』など、民間企業や行政機関による野菜や果物の消費拡大を目的とする取組みがなされています。

 本調査では、毎日食事の支度をすることの多い女性が、野菜を購入する際、事前のチラシチェックや購入する際のコンタクトポイントなど、スーパーマーケットでどのような購買行動をとったのかを明らかにします。


■■ 調査結果トピックス ■■

・“食べたい野菜はあるけれど、調理法が思いつかない”、そんな悩みは若年層ほど多い傾向。調理法のレパートリーを増やしたい野菜の1位は「ゴーヤ(にがうり)」。

•全体の49.8%が野菜売り場への調味料の陳列を希望しているが、特に関心が高いのは30歳未満の年齢層。陳列してほしい調味料は、ドレッシング系が多い。

• スーパーで野菜を購入する際気にしていることは、1位「価格(89.0%)」、2位「鮮度(83.7%)」、3位「産地(67.1%)」。年齢層が高いほど、「鮮度」「産地」「旬のもの」「無農薬・低農薬」を重視している。

・全体では48.8%の人が買い物に行く前にチラシをチェックしているが、年齢層が低いほど、その割合が低い。

・この夏を乗り切るための食生活として、若年層の関心は「スタミナ」と「適度に体を冷やすこと」。


■■ 調査概要 ■■

◆調査手法  : インターネットリサーチ
         (クロス・マーケティング アンケートモニター使用)
◆調査対象  : 関東地区(東京都/神奈川県/千葉県/埼玉県)、
        関西地区(京都府/大阪府/兵庫県)在住の18~69歳の女性
         ※週1回以上、スーパーマーケットで食材を購入する人        
◆調査期間  : 2011年7月5日(火)~2011年7月6日(水)
有効回答数   : 1,000サンプル
回答者属性   : 年齢、居住地により、均等に割付。尚、18~29歳までの年齢
        層については、「30歳未満」として分析を行った。


■■ 商品概要 ■■

詳細:リンク

商品名 :【Cross Scope】スーパーマーケットにおける野菜の購入実態
     に関する調査      
    【Cross Scope EXPRESS】この夏を乗り切るための食生活と食べたい
     野菜に関する調査
発刊日 : 2011年7月
調  査 : 株式会社クロス・マーケティング
実  査 : 株式会社クロス・マーケティング
販  売 : 株式会社クロス・マーケティング
版  型 : ローデータ・GT表・ラベル(Excel)
       ◆付録 報告書(PDF)/調査概要(PDF)

価  格 : 31,500円(本体30,000円+消費税1,500円)

◇無料配布
調査結果のレポートは、無料配布しております。
ご希望の方は、下記リンク先よりお申し込みください。

◆「この夏を乗り切るための食生活と食べたい野菜に関する調査」無料PDF
リンク

◆「スーパーマーケットにおける野菜の購入実態に関する調査」無料PDF
リンク


■■ 購入方法 ■■

下記URLよりお申し込みください。
詳細:リンク

【お支払い方法】
法人様・・銀行振込みの後払いとなります。
商品と同封、または別送にて請求書と納品書をお送りいたしますので、振込み期日までに指定口座へお振込みください。

個人様・・銀行振込みの前払いとなります。
お申し込み後に請求書をお送りいたします。
ご入金が確認されましてから、商品を発送いたします。


■■ 株式会社クロス・マーケティング オリジナル資料 ■■

【Cross Scope EXPRESS】飼っている犬と自宅で運転しているクルマに関する調査
リンク

【共同調査】第3回首都圏における震災3ヶ月後の生活と消費の意識に関するアンケート
リンク

【共同調査】第2回 首都圏における震災2ヵ月後の生活と消費の意識に関するアンケー
リンク

【共同調査】首都圏における震災1ヶ月後の生活と消費の意識に関するアンケート
リンク

オーガニック化粧品に関する調査
リンク


■■ 株式会社クロス・マーケティングについて ■■

株式会社クロス・マーケティングは、国内130万人超の大規模モニターを軸に、生活者の「生」の声を、主にインターネットを活用して収集するマーケティングリサーチ会社です。
生活者の嗜好の多様化や、商品サイクルの短期化に対応するため、ネットリサーチの優位性である「スピード」「コスト」に加え、「品質」を最大限に重視したリサーチサービスを展開しています。
調査企画から設計、実査、集計・分析レポートまで、マーケティングリサーチに関するあらゆるサービスをトータルにサポートいたします。


■■ 株式会社クロス・マーケティング 会社概要 ■■

名称:株式会社クロス・マーケティング
本社所在地:東京都中央区銀座8丁目15番2号 銀座COMビル6F
代表者:代表取締役社長 五十嵐 幹
設立:2003年4月
URL:リンク


■■ 本件に関するお問い合わせ先 ■■

株式会社クロス・マーケティング
Cross Shop 販売窓口担当
Tel:03-3549-1319
Fax:03-5565-5458
Mail:cs-info@cross-m.co.jp
Facebook:リンク
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