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「アイコンチキン イタリアンハーブ」「アイコンチキン カリフォルニアコブ」期間限定で登場!第1弾「イタリアンハーブ」、6月3日(金)から

日本マクドナルド株式会社 2011年05月30日 11時35分
From Digital PR Platform


日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役会長兼社長兼CEO:原田泳幸)は、本格的なチキンをお楽しみいただける「アイコンチキン」シリーズの新商品として、「アイコンチキン イタリアンハーブ」と「アイコンチキン カリフォルニアコブ」を、6月3日(金)より全国のマクドナルド店舗(一部店舗を除く)にて、順次期間限定で販売開始いたします(個々の商品説明は、別紙をご確認ください)。



1.マクドナルドのチキンの「ファーストチョイス」戦略

マクドナルドは、ビーフ、えび、コーヒー等の分野で、既にファーストチョイス(=マクドナルドの商品を、お客様にまず最初に想起していただき、ご購入いただく)の存在になっております。これと同様、チキンの分野においても、「美味しさとクオリティの高さ」で他社との差別化をはかり、「ファーストチョイス」となるべく、昨年6月より「アイコンチキン」シリーズのプロモーションを強力に推進しております。特に「アイコンチキン」シリーズの一枚肉チキンパティの「ジューシーさ」と「柔らかさ」、そして「骨無しの食べやすさ」は、お客様から高い評価をいただいており、今回の2つの新商品も、自信をもってお客様にご提案申し上げます。



2.食機会No.1のマクドナルドのチキン

マクドナルドには、「チキンマックナゲット」や「シャカシャカチキン」などチキン分野におけるロングセラー商品があります。そして昨年6月から発売しております「アイコンチキン」シリーズも含めて、マクドナルドは既に、チキン商品の食機会のシェア(=お客様がチキンを最も頻繁に食べているレストラン)はNo.1となっております(NPD・ジャパン調べ、2010年)。



3.マクドナルドのチキンが選ばれる理由

この「お客様がチキンを最も頻繁に食べているレストラン」という評価は、マクドナルドのチキン商品がお客様から最も選ばれている「チキン商品NO.1セラー」であると私どもは考えております。この理由は、チキンパティそのものの「美味しさ」、チキンパティの「クオリティの高さ」です。そして、「この品質を、この価格で」という「圧倒的なバリュー(=お得感、Value for Money)」で、独自の競合優位性を確立している点にもあると分析しております。


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