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大人気女性雑誌『GLOW』7月号で『ARAPPLI(アラプリ)』が採用。 表紙がARで登場し、表紙モデル体験ができます!

DHE株式会社 2011年05月27日 16時32分
From PR TIMES



この度、アララ株式会社(東京都港区・代表取締役社長 岩井陽介)では、5月28日に発売される宝島社発行の女性雑誌『GLOW』に弊社のスマートフォン向けARアプリケーション『ARAPPLI(アラプリ)』を使用したARコンテンツが採用されたことを発表いたします。

ARを表示するQRARは、5月28日に店頭に並ぶ『GLOW』7月号の『GLOW presents Premium Beauty Salon』イベント記事に掲載されます。『ARAPPLI』が起動した状態のスマートフォンをQRARにかざすと、『GLOW』7月号の表紙がARとして登場し、『ARAPPLI』のカメラ機能で人物を一緒に撮ることで表紙モデルを体験できます。

ダウンロードしたARコンテンツは『ARAPPLI』の「コレクション」内に保存され、家族や友人と何度でも楽しめます。また、撮った画像は“facebook”、“twitter”、“mixi”に『ARAPPLI』から簡単に投稿することができ、バイラル効果も期待できます。

表紙をARで表現することにより雑誌購入の特典コンテンツとして読者の興味をひくことができます。加えて、ARで手軽にモデル体験をできるため、様々な人がAR体験を楽しむことでき、『GLOW』の魅力がよりたくさんの人に伝わります。

アララ株式会社では、独自に開発したスマートフォン向けARアプリケーション『ARAPPLI(アラプリ)』の普及を促進し、ARを使った様々なサービスの展開を図ることで、“ARをもっと身近に!もっと生活の中にある!”そんな社会の実現を目指しています。

『GLOW』とは
宝島社から2010年10月28日創刊された40代女子向けの雑誌。雑誌名『GLOW』の由来は40代に必要な内面から放つ上質な“ツヤ”や“輝き”。ファッションと美容が2大テーマであり、大人のカジュアル、老舗ブランドの逸品、 最新美容情報を網羅しており外見も内面も輝かせる内容になっています。

AR(Augmented Reality)とは
日本語訳は「拡張現実(感)」目の前にあるリアルな世界に、本来そこにはないバーチャルなモノや情報を重ね合わせる技術やその映像のことを言う。中でも『ARAPPLI(アラプリ)』の採用するARは、ビジョンベース型ARと呼ばれ、カメラを通して現実に存在する対象物の上にバーチャルな画像を重ね合わせるもの。

『ARAPPLI(アラプリ)』とは
QRARマークをトリガーにして、動画・3DCG・アニメーション等リッチなARコンテンツをダウンロード、ひとつのアプリで無限にARコンテンツを展開できる、ビジョンベース型ARプラットフォームサービスです。iPhone、Androidアプリとして無料提供しています。


『ARAPPLI』の使い方
1.iPhone「App Store」、Android「Android Market」から、『ARAPPLI』をダウンロードします。
2.アラプリを起動し、QRARマークを撮影すると、ARコンテンツがダウンロードされます。
3.黒枠に、カメラをかざすと、ARコンテンツが出現します。
4.一度ダウンロードしたARコンテンツは、コレクションフォルダに保存されるので、ダブルタップで出現し、ピンチイン/ピンチアウトで大きさを変えられます。

【アララ株式会社】
2010年10月設立。AR(拡張現実)技術を活用できるプラットフォームを独自開発・提供する会社。2010年12月にQRコードで簡単にARを実現するスマートフォン向けアプリ『ARAPPLI』を発表。株式会社レピカ100%子会社。
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※  iPhoneは、Apple Inc.の商標です。iPhone商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。
※  Androidは、Google Inc.の商標です。
※  「アラプリ」はiOS4.1以上のiPhone・iPod touch、Android 2.2以上(推奨)の端末専用となります。
※  QRAR及びARAPPLI(アラプリ)は、アララ株式会社の登録商標です。


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