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システムエグゼ、シンプル・高精度・低価格なファイルサーバアクセスログ監視製品 「Ci-Audit for File Server」の販売を開始

~組織の包括的なシステムログ取得基盤を提供~

株式会社システムエグゼ(本社:東京都中央区、代表取締役社長 佐藤勝康)は、2011年1月よりサイバネットシステム株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役社長 田中邦明)のファイルサーバアクセスログ監視製品「Ci-Audit for File Server」の取扱い・販売を開始いたします。

株式会社システムエグゼ(本社:東京都中央区、代表取締役社長 佐藤勝康)は、2011年1月よりサイバネットシステム株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役社長 田中邦明)のファイルサーバアクセスログ監視製品「Ci-Audit for File Server」の取扱い・販売を開始いたします。

個人情報の管理や情報漏えい事故・事件への対策等、システムログの取得・監査は組織のIT統制において非常に重要な要件となっています。「Ci-Audit for File Server」は、監視対象ファイルサーバに独自開発のログ取得エージェントを導入することにより、ネットワーク経由だけでなくサーバー管理者等の権限を持ったユーザのローカル操作も漏れ無く、しかもWindowsイベントログだけでは取得できない高精度なログ取得を実現します。
また、監視対象1ファイルサーバあたり\209,160(税込み・初年度保守料込み)から導入できる低価格で、中堅・中小企業での導入や大企業での部門レベルでの導入に適しています。

システムエグゼでは、今回の「Ci-Audit for File Server」の取扱追加により、監査製品群の主軸であるデータベース監査製品「SSDB監査(リンク)」や統合ログ管理製品に加えて、ファイルサーバもシステムログ取得領域とし、組織の包括的なシステムログ取得基盤を提供します。

■Ci-Audit for File Serverの特徴
【シンプル】
監視対象サーバーにエージェントを導入するだけのシンプルな製品構成でファイル
アクセスログが自動的に収集され、導入の規模を問わず気軽にファイルサーバ
アクセスログ監視が始められます。

【高精度】
独自開発のログ取得エンジンによりWindowsイベントログに加え、高精度のログ取得を
実現します。

【低価格】
監視対象1ファイルサーバあたり\209,160(税込み・初年度保守料込み)から導入できます。


■機能概要
   詳細は下記を参照ください。
   リンク

■システムエグゼについて

システムエグゼは1998年に設立し、情報システムのコンサルティング、設計、
開発、保守を行うシステムインテグレータで、特に、損保・生保、生産管理、
医療などの分野で実績があります。データベース関連に重点を置いて事業を
展開する中、ITガバナンス、コンプライアンスなどの市場ニーズを受けて、
2004年に「データベースセキュリティ部門」を新設し、自社開発製品、および
関連ソリューションを提供しています。

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会社名  :株式会社システムエグゼ
所在地  :〒104-0033 東京都中央区新川2-1-5 THE WALL6F
代表者氏名:佐藤勝康
事業内容 :情報システムのコンサルティング、設計、開発、保守
資本金  :1億9千万円
従業員数 :430名
電話番号 :03-5542-5591
FAX番号  :03-5542-5594
リンク
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■本プレスリリースに関するお問い合わせ先
株式会社システムエグゼ
営業本部営業推進グループ
〒104-0033
 東京都中央区新川2-1-5 THE WALL6F
TEL:03-5542-5591 FAX:03-5542-5594
E-mail:mktg@system-exe.co.jp
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このプレスリリースの付帯情報

システムエグゼが提供するシステムログ取得基盤製品群

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