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【App DIME通信】 iPhone、Androidの”手帳代わりに使える!カレンダーアプリ”はコレだ! ベスト「カレンダーアプリ」発表!

株式会社小学館(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:相賀昌宏)が提供する、 iPhone、Androidなどスマートフォンや電子デバイス向けのアプリケーションを紹介する総合サイト「App DIME」(アップ ダイムURL:リンク)は、トレンドマガジン「DIME(ダイム)」スタッフによるプロの視点でアプリを評価する人気サイトです。
このたびスマートフォン向けの「カレンダーアプリ」が多数ラインナップされたことを受け、早速、スタッフによるアプリのインプレッション記事をアップいたしました。iPhone、Androidなどのスマートフォンを「手帳化」するにあたって重要なのがこの「カレンダーアプリ」。機能的で個性豊かなアプリが揃っている中、どのアプリが自分にとって最適かを知りたいというニーズに応え、「Googleカレンダーとの連携」や「価格」など6項目にわたって調査しました。
調査したのは下記のアプリです

<iPhoneアプリ>
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『Refills』(サイバネットシステム) 1200円
『さいすけ』(Mobile Saysoft,Inc.) 1200円[無料版あり]
『CalenGoo』(Dominique Andr Gunia) 800円
『ハチカレンダー2』(Hachi) 230円[無料版あり]
『i手帳』(Aesthology Inc.) 900円[無料版あり]
『ポケポン』(エヌエスプランニング) 230円
『Calsaurs』(JujuTarman) 350円

<Androidアプリ>
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『ジョルテ』(情報スペース) 無料
『Calendar Pad』(MoaiApps) 無料
『SK Calendar』(SheehanK) 無料
『S2カレンダーウィジェット』(Futaba) 無料
『Android Agenda Widget』(Everybody All The Time) 無料

2011年、ビジネスパーソンのスケジュールを管理できる優秀な「秘書役」は果たしてどのアプリでしょう?あなたはどれを選びますか??

「App DIME」とは・・・
現在、iPhone、iPadアプリは30万種類、Androidアプリは12万種類を越えたと言われており、ユーザーはどのアプリが本当に自分に向いているかを調べるすべが限られていました。例えばiPhoneではアプリを購入する場である「App Store」上に書き込まれている一般ユーザーの評価やレビューがほぼ唯一のアプリ購入における判断材料でした。

プロの目から見たアプリ紹介サービスがあれば便利なのに・・・というユーザーの声は、ビジネスからエンタテイメントまで幅広く世の中のトレンドを追う情報誌「DIME」(ダイム)の元にも数多く寄せられました。DIMEでは早い段階からスマートフォンやアプリの特集を組み、日本の電子デバイスブームを牽引してきた実績があります。そこでDIMEスタッフによるアプリ紹介総合サイト「App DIME」を立ち上げることとなった次第です。 

カテゴリをiPhone、Androidの2つに分け、さらにそれぞれ「仕事に役立つ」「ニュース・天気」「ゲーム」「グルメ」「マネー・ファイナンス」など複数のカテゴリから優良アプリを検索可能です。アプリのどんな部分がオススメなのかをDIMEスタッフが徹底分析すると共に、気に入ったらすぐに購入できるような導線を設けました。さらにはアプリ情報を複数のSNSやミニブログで共有できるシステムを採用しています。

また日本のデジタルジャーナリストの第一人者、林信行氏によるアプリや最新デジタル情報満載のブログ「nobiのAppTalk」や、アンドロイドをこよなく愛する女性たちのチームブログ「Android女子部」など、連載ブログもスタート。このほかにも新たなコンテンツを充実させる予定です。

今後、貴社でアプリについてお調べになる際にもお使いいただけます。またご計画されているアプリの企画がありましたら、弊社スタッフが取材対応・出演について積極的に対応させていただきます。是非お声掛けください!


【URL】
「App DIME」(リンク

【本件に関するお問い合わせ】 
■会社名 株式会社小学館 マーケティング局 雑誌宣伝二課
■担当者 山田卓司
■TEL 03-3230-5359 ■FAX 03-3236-1900
■E-Mail taku1931@mail.shogakukan.co.jp



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