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G Dataがウイルス検知テストで37カ月連続1位を記録

第三者機関AV-TEST.orgによる100万種以上の検体によるテスト結果(2010年11月度)

G Dataのアンチ・ウイルスが98.85%検知し10製品中1位を獲得

G Data Software株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:Jag 山本)の主力製品「G Dataアンチウイルス」は、2007年11月以来、毎月実施されているAV-TESTによるウイルス防御テストにおいて、2010年11月期も1位を獲得し、「37ヶ月連続1位」を達成しました。

*テスト概要

テスト実施機関: AV-TEST.org
テスト日:    2010年11月25日
テスト対象:   国内でよく知られているウイルス対策ソフト10製品
         (うち、MicrosoftとAVGは無料版)

マルウェア総数: 1,131,897
(検体の内訳)
 バックドア――――131,923
 ボット ――――――50,734
 トロイの木馬―――800,989
 狭義のウイルス ――53,062
 ワーム ――――――95,189

*テスト結果(201011月)

順位 ベンダー  検出数   検出率
#1 G Data ――――1,118,838―――98.85%
#2 McAfee ――――1,112,620―――98.30%
#3 Trend Micro――1,107,817―――97.87%
#4 Symantec ―――1,088,243―――96.14%
#5 Kaspersky―――1,087,990―――96.12%
#6 K7 Computing ―1,079,045―――95.33%
#7 AVG ―――――1,055,289―――93.23%
#8 Eset Nod32 ――1,043,316―――92.17%
#9 Microsoft ―― 1,030,806―――91.07%
#10 Rising―――――996,635―――88.05%


*備考
 テストの対象は、国内で流通している主要ウイルス対策ソフト。なお「Microsoft」は、MSE(Microsoft Security Essentials)。11月25日時点でアップデートした最新版を使用。

 ここでいう「ウイルス」とは、「狭義のウイルス」に加えて「ワーム」「トロイの木馬」「ボット」「バックドア」を含む。アジア=パシフィック地域、特に日本、台湾、中国において頻発しているウイルスを中心に採集されており、検体は6ヶ月以内に発生したものに限定されている。11月度のテストのサンプルは、1,131,897種が使われた。


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25周年を迎えるジーデータソフトウェア
 G Data Softwareは、1985年に創業し、1987年に世界最初の個人向けウイルス対策ソフトを発売した、ドイツのセキュリティソフトウェア会社です。 EUを中心に、個人向け・法人向け製品を展開しています。日本法人は2007年に設立しました。最大の特徴は、ダブルエンジンによる世界最高位のウイルス検出率です。また、新種や未知ウイルスへの防御、フィッシング対策、迷惑メールへの外国語フィルターなど、インターネットやメール環境を安全・快適にする機能を豊富に搭載しています。

*本リリースに記載されている各種名称、会社名、商品名などは各社の商標または登録商標です。

【本リリースに関する問合せ先】 
G Data Software株式会社 
101-0042 東京都千代田区神田東松下町48 ヤマダビル6F
窓口: 瀧本往人 
E-mail: gdata_japan_info@gdatasoftware.com 
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