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利用者の更なる利便性向上を図り 「中国銀聯<中国キャッシュカード>」「PiTaPa<ポストペイICカード>」 「iD<携帯クレジット>」共通端末を導入

株式会社阪急阪神ホテルズ 2010年10月01日 11時59分
From PR TIMES

10月5日(火)より 阪急阪神第一ホテルグループ44ホテルにてサービス開始



 株式会社阪急阪神ホテルズ(本社:大阪市北区 代表取締役社長:山澤倶和)が運営する阪急阪神 第一ホテルグループでは、カードご利用の際、利用客の更なる利便性向上を図るため、「中国銀聯  <中国キャッシュカード>」「PiTaPa<ポストペイICカード>」「iD<携帯クレジット>」の決済サービスを開始いたします。

 昨今の中国人旅行客の増加、また利用客の多様な決済手段に対応するべく、今回の共通端末を導入する運びとなりました。グループ44ホテルで一斉のサービスを開始することにより、更なる利便性向上を図ります。


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このリリースに関するお問い合わせ先
株式会社阪急阪神ホテルズ 営業企画部CS・カード推進課/重田 憲亮(しげた のりあき)・澤村 文(さわむら あや)
TEL (06)6377-2960  FAX (06)6486-3322
メールアドレス no-shigeta@hankyu-hanshin-hotels.com

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