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「2010 FIFA ワールドカップ」を応援しながら英語を学ぼう! 「ポケット英辞郎ワールドカップ特集」を配信

株式会社エディア(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:原尾正紀 以下エディア)と、株式会社アルク(東京都杉並区永福 代表:平本 照麿、以下アルク)のグループ会社、株式会社アルクネットワークス(東京都杉並区永福 代表:平本 照麿、以下アルクネットワークス)は、携帯サイト『ポケット英辞郎』にて「ワールドカップ特集」の配信を6月7日より開始したことをご案内いたします。



『ポケット英辞郎』では2010年6月11日(金)~7月11日(日)に南アフリカで開催される「2010 FIFA ワールドカップ」期間中、出場国の国名やサッカー用語を用いた英語の例文・言い回しをたっぷりご紹介する特集コーナーを提供。一般的な単語から専門用語まで幅広い英単語を収録している『ポケット英辞郎』ならではの一味違ったアプローチでワールドカップを盛り上げます。

【メニュー概要】
試合日程(決勝トーナメント以降は組み合わせが決まり次第随時更新)とサッカー用語集を掲載。
試合日程表の国名と、サッカー用語には全て英辞郎の検索結果へのリンクを設置。
国名やサッカーに関する豊富な例文や言い回しが、ワンクリックで閲覧可能。

『ポケット英辞郎』とは
アルクのWEBサイト「SPACE ALC」(スペースアルク リンク)にて月間約1億ページビューを集める英和・和英対訳データベース検索サービス「英辞郎 on the WEB」の携帯版です。データは、PC版と同様、「英辞郎」データ※は、およそ1カ月に1度程度の頻度で更新されます。英和・和英検索のほか、クイズ形式で語学力アップをはかるゲームや、日替わりの英語表現、検索人気ワードランキングなど、WEB版にはない楽しくてためになる英語学習コンテンツや機能が盛りだくさんです。
※現在収録しているデータは、Ver.121(2010年5月31日時点のもので、英和見出項目数 = 175 万、和英見出項目数 = 207 万)となります。
※和英の見出項目は、(株)アルクネットワークスの判断により削除している項目があるため、EDP が制作・直販しているものより 16 万項目少なくなっています。

<携帯版ならではの機能>
□メールで検索:事前に登録したメールアドレス宛に、「英辞郎」の検索結果をお届けします。
□履歴生成機能:一度検索した単語を自動的に履歴として記憶、最大50件まで保存します。
反復学習をする際、いちいち入力し直す手間を大幅に減らします。
□英辞郎リンク機能:サイト内の各学習コーナーには、「英辞郎」に直接連動するリンク機能を搭載しています。
□検索人気ワードTOP10:「英辞郎」でよく検索される英単語は、世相を示す重要なキーワード。
実際の生活で使われる頻度も高いといえます。この検索人気ワードTOP10を毎週ご紹介します。

※「英辞郎」は、道端早知子氏の登録商標です。

■アクセス方法
【iモード】
メニューリスト>辞書/学習/便利ツール>辞書/翻訳>ポケット英辞郎
【EZweb】
カテゴリー(メニューリスト)>辞書・便利ツール>辞典・辞書>ポケット英辞郎
【Yahoo! ケータイ】
メニューリスト>辞書・ツール>辞書>ポケット英辞郎

その他、QRコードの利用、PCサイトからなどでもアクセスいただけます。
PCサイトはこちら  リンク

■月額利用料金(税込)
iモード / Yahoo!ケータイ 178円 
EZweb           179円
※別途通信料がかかります

※「i-mode/iモード」はNTTドコモの登録商標または商標です。
※「EZweb」はKDDI株式会社の登録商標または商標です。
※「Yahoo!ケータイ」はソフトバンクモバイル株式会社の登録商標または商標です。
※当資料に記載されている社名、商品名は各社の商標または登録商標です。
※仕様・利用料は予告なしに変更することがあります。掲載画面は実際の表示と異なる場合があります。

株式会社エディア 会社概要
http//www.edia.co.jp/
所在地:東京都千代田区神田淡路町2-23-1 お茶の水センタービル2F
資本金:3億2500万円
設立:1999年4月
代表者:代表取締役社長 原尾正紀
事業内容:モバイルコンテンツの企画、制作、販売・ナビゲーションシステムの開発及び販売

株式会社アルクネットワークス 会社概要
リンク
所在地:東京都杉並区永福2-54-12
資本金:90百万円
設立:2000年6月
代表者:代表取締役社長 平本 照麿
事業内容:2000年の設立以来、WEBサイト「SPACE ALC」を中心とするインターネット・インフラを使った語学教育事業の強化を進めてまいりました。
2010年に現在の社名に変更、組織改編を行い、より一層アルクグループのコンテンツ制作、事業活動の促進を担う販売事業、新規事業に取り組んでいます。

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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