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オーエス張込スクリーンにシネマスコープサイズ対応のカーブドスクリーン登場!!株式会社オーエスプラスeは、映画館の臨場感を生むカーブドスクリーンPA-LCを12月1日新発売します。

オーエススクリーンPAは、張込スクリーンとして多くのホームシアターファンの支持をいただいているスクリーンです。カーブドスクリーンは、その幕面を湾曲させ、映画館と同じように左右の画面がより臨場感を持って、見る人に迫ってくるスクリーンです。株式会社オーエスプラスでは、このカーブドスクリーンを、本格的シアターライフをお求めになる映画ファンの皆様のために、発売いたします。
株式会社オーエスプラスe(本社:東京、代表:奥村正之)は、映画館の臨場感を生むカーブドスクリーンPA-LCを12月1日より発売いたします。
オーエススクリーンPAは、張込スクリーンとして抜群の平面性と、フルハイビジョンに最適のスクリーン生地ピュアマットIIplusで、多くのホームシアターファンの支持をいただいているスクリーンです。
今回発表いたしますカーブドスクリーンは、そのピュアマットIIplusの幕面を湾曲させ、映画館と同じように左右の画面がより臨場感を持って、見る人に迫ってくるスクリーンです。
ブルーレイディスクの登場により、映画ソフトはシネマスコープサイズが続々とリリースされています。このソフトを、映画館そのものの臨場感を持って再現するのが、カーブドスクリーンです。ソフト面ばかりでなく、プロジェクターなどのハード面でも、大型化が簡単に実現できる環境が整いました。
カーブドスクリーンを実現するためには、アナモフィックレンズが不可欠ですが、PAカーブドスクリーンLCは、厳密なカーブ造形によりレンズの特性を引き出し、隅々まで抜群のフォーカス感を生み出します。
株式会社オーエスプラスでは、このカーブドスクリーンを、本格的シアターライフをお求めになる映画ファンの皆様のために、発売いたします。


商品名 : オーエススクリーンPAシリーズ カーブドスクリーンLC

希望小売価格 : 受注生産のためオープンになります

発売予定日 : 2009年12月1日(火)

≪PAカーブドスクリーンLCの主な特長≫
■ プロジェクターレンズ面からの距離を等距離にし、隅々までのフォーカス感を実現するアナモフィックレンズに対応する厳密なカーブ成形。 
■ 幕面は、フルHDのクオリティを余すことなく再現するピュアマットIIplusと、THX認証のサウンドスクリーンE2Sの、2種類のスクリーンを用意。
■ サウンドスクリーンは、スピーカーを幕の後ろに置けるため、より映画館の条件に近づくほか、部屋の壁面いっぱいにスクリーンの設置が可能。
■ フレームは、有害光の影響が少なく闇に溶け込みやすい、黒色フロッキー加工を採用。
■ フロッキー加工により、高級感や品質感も向上。
■ フレームは軽量アルミ製のため、分解搬入・設置が楽々。
■ 幕面のフレームへの取り付けは、スプリングフックを採用。幕面の季節変化や経年劣化にも、常に平面性を保つことが可能。
■ 特注対応のため、お部屋の条件に合わせオリジナルサイズのスクリーン制作が可能。

≪PAカーブドスクリーンLCの主なラインナップ≫
型式:PA-120LC-02イメージサイズ(W×H):2795×1193mm全長:2994mm全高:1397mm製品質量:13.5kg
型式:PA-130LC-02 イメージサイズ(W×H):3029×1294mm全長:3228mm全高:1498mm製品質量:14.5kg
型式:PA-140LC-02 イメージサイズ(W×H):3263×1393mm全長:3462mm全高:1597mm製品質量:15.5kg
型式:PA-150LC-02 イメージサイズ(W×H):3492×1491mm全長:3690mm全高:1695mm製品質量:16.5kg


(シネマスコープを楽しむためには次の機器が必要です)
アナモフィックレンズ                               
プロジェクターのフル画素を使用し、シネスコ画面をお楽しみいただくためには、アナモフィックレンズが必要です。通常ですと上下に黒オビが入ってしまうシネスコ映像を、プロジェクターのVストレッチ機能を使用し、16:9パネル一杯にシネスコ映像部分のみを縦方向に引き伸ばします。そして、アナモフィックレンズにより2:35:1のアスペクト比に変換し、投影することにより、プロジェクターの持つ最大画素を使用し、シネスコ映像を楽しむことができます。

画角変換機能付きスケーラー                        
シネマスコープ映像以外の16:9などのコンテンツを見る場合、自動的にアスペクト比(横縦比)を変更して、適性画角で投影するように補正をする便利なもので、アナモフィックレンズをコンテンツごとに取り替える必要がありません。

(本件に関するお問い合わせ)
株式会社オーエスプラスe 本社:〒120-0005東京都足立区綾瀬3-25-18
コンタクトセンター
電話:フリーダイヤル  0120-380-495  FAX:フリーダイヤル 0120-380-496
※接続できない場合には、次の番号をご利用ください。TEL.03-3629-5211 FAX.03-3629-5214
E-mail e-info@os-worldwide.com

(本ニュースに関するお問合せ先・ニュース発信者)
株式会社オーエス  本部:〒120-0005東京都足立区綾瀬3-25-18
マーケティンググループ 藤枝 昭  
TEL.03-3629-5356 FAX.03-3629-5187  E-mail a.fujieda@osscreen.com

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