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7月20日より有料入札制の革新的オークションサイト『サルオク』がサービス開始。キーワードは「リアルタイム」、「¥1」、そして「サルでも分かる」。

Saru Entertainment 2009年08月03日 09時00分
From DreamNews

アメリカ、サンフランシスコに拠点を置くSaruEntertainment(登録名:Macro Smile LLC)は7月20日より革新的なオークションサイト「サルオク」(リンク)を日本向けにスタートします。有料入札制というこれまでに無いスタイルのオークションで、次々と入る入札を目の当たりにしながら一般価格から最大99%オフで落札できるオークションサイトです。
 今までに無い有料入札制のオークションサイト「サルオク」(リンク) をスタートします。これまでのヤフオクやビッダーズのようなオークションと一線を画すこの新しいオークションサイトは入札するにあたって「Pot」と呼ばれる入札券を購入することで入札します。入札する度にこの入札券は消費され、予め決められた金額(1~数十円)で商品への入札価格が上がっていきます。また、オークションの終了時間は入札が入る度に商品によって10~30秒延長されオークションの残り時間が0に達した段階での入札者が落札者となります。インターフェイスはサイトの名前通り、「サルでも分かるオークション」をモットーとし、直感的に操作できるよう配慮されています。リアルタイム性 ヤフーやビッダーズといったこれまでのサイトでは他者の入札を視覚的に把握することは困難でした。しかし、サルオクでは常に表示をサーバーと同期することで自分だけでなく、他者の入札さえも常に把握することができます。これにより、まるでオークション会場にいるような感覚でオークションに参加することができます。更に、オークションの進行具合をTwitterやRSSにて配信することでオークション会場さながらの実況が更に臨場感を盛り上げます。「¥1」という可能性 サルオクでは数種類の違ったルールによるオークションが行われます。大まかには「普通」「定額」「¥1」「手動」の4種類です。普通のオークションとはユーザーがPot(入札券)を消費して入札し、その都度、入札金額が10円ずつ上がっていくオークションを指します。「定額」オークションとはこの入札金額がどれだけ入札されても金額が一定のオークションを指し、「¥1」オークションとは入札金額が前入札者の入札金額に文字通り¥1だけ上乗せされた額になるオークションです。サルオクにはオートPotという自動入札機能が存在します。これは入札を行う金額の範囲と上限回数を設定することでプログラムが自動的にPotする機能ですが、この機能を使用できないのが「手動」オークションになります。市場価格の最大99%オフ  サルオクの最大の特徴として挙げられるのが最低落札価格が無いことです。つまり、ヤフーで横行している1円オークションというのは実は1円で買える商品はごく一部のみであるのに対し、タイマーによってオークションの終了が規定されるサルオクでは最低落札価格が設定されていません。つまり、どれだけ高額な商品でも競合者がいなければ1円で買えてしまいます。落札者同士による情報交換 サルオクでは落札者が自宅に届いた商品を使う様子をアップロードし、共有することで、落札した喜びを他の落札者と共有できる場を設けております。買い物だけでなく、私生活でも楽しさを提供します。オープンキャンペーン サルオクではオープンキャンペーンとして、通常、5Potの初回登録特典を倍の10Potを無料でプレゼントします。このPotには使用上の制約は無く、購入した場合と同様に入札することができます。また、Twitterを利用した「フォロワー世界一キャンペーン」も実施しております。文字通り、Twitterでのフォロワー数世界一を目指すキャンペーンです。このキャンペーンではフォロワーが1000人増える度に、フォロワーの中から抽選でPotPackやギフト券などをプレゼントします。これはフォロワーが1000人増える度に抽選が行われるので既に抽選に当たっていても、フォローしている限り権利は継続されます。
サルオクに関する問い合わせ先
Macro Smile LLC
担当:竹中、北村
電話:(050)5534-6450
メール:marketing@macrosmile.com
郵便:P.O.Box 193481, San Francisco, CA

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