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世界最速クラスの24倍速(DVD±R)書き込み対応 SATA接続の内蔵型DVDドライブ IHAS324-32発売 データ消去機能搭載、Nero 8 Essentialsを追加同梱

LITEON正規代理店 株式会社リンクスインターナショナル
(本社:東京都千代田区、代表取締役:川島 義之)は、
書き込み速度が世界最速クラスの24倍速(DVD±R)対応
Nero 8 Essentialsを追加同梱した、高品位の書き込みを
実現しているSATA接続の内蔵型DVDドライブIHAS324-32
を2009年6月6日より、全国のPCパーツ専門店にて発売開始
いたします。

IHAS324-32はDVD±Rの書き込み速度が世界最速クラス
の24倍速であるほか、SMART-BURN搭載によりバッファ
アンダーランエラーを防止するなど、速くてかつ安定した
高品位の書き込みを実現している内蔵型DVDドライブです。
Blu-rayを除く、全てのメディアに対応しています。インター
フェイスは、SATA接続です。Nero 8 Essentialsを追加同梱
しています。

最大書き込み速度は、DVD±R24倍速、DVD-RAM12倍速、
DVD±R DL12倍速、DVD+RW8倍速、DVD-RW6倍速、
CD-R48倍速、CD-RW32倍速です。高速ライティングを実現
しています。最大読み込み速度は、 DVD-ROM16倍速、
CD-ROM48倍速です。

書き込み済みのDVD±R(DL)、CD-Rメディアのデータを完全
に消去するLITEON独自の最新技術 SMART-ERASEを
搭載しています。メディアに記録されたデータを消去して、読み
取りも復元も不可能にします。SMART-ERASEを利用すれば、
機密データ等の処理も安心です。

メディアに合わせて記録速度を自動調整するSMART-BURN
テクノロジーなどLITEON独自の機能を備えています。AI自動
適応制御技術により、バッファアンダーランを防ぎ、書き込み
品質を確保します。音楽CDなどのリッピング時に適切な読出し
速度を自動的に設定して、読み出しエラーを最小限に抑え、
高速なリッピングを可能にするSMART-Xを搭載しています。

書き込みながら実際のディスクの表面状態に合わせて、
レーザーパワーをコントロールするOptimal Power Calibration
を採用し、書き込みの信頼性を高めます。 本体の品質に
ついては、MTBF(平均故障間隔)70000時間という優れた
耐久性をもちます。

サイズは、145(幅)×41.3(高)×170(奥行)mm。重さは600g。
インターフェイスは、SATA。付属ソフトは、Nero 8 Essentials※
です。

※Nero 8 Essentials はハードウェアに同梱される、
Nero 8の機能限定版です。



■ IHAS324-32 製品特徴

・世界最速クラスの22倍速(DVD±R)書き込み対応
世界最速クラスの24倍速(DVD±R)書き込みに対応した
内蔵型DVDドライブです。早くて安定した書き込みを実現
しています。

・SUPER-ALLWRITE
Blu-rayを除く、全てのメディアに対応(DVD±R、DVD-RAM、
DVD±R DL、DVD+RW、DVD-RW、CD-R、CD-RW、
DVD-ROM、CD-ROM)したDVDドライブになります。安心
してご利用いただけます。

・SMART-ERASE
書き込み済みのDVD±R(DL)、CD-Rメディアのデータを完全
に消去するLITEON独自の最新技術 SMART-ERASEを搭載
しています。メディアに記録されたデータを消去して、読み取り
も復元も不可能にします。SMART-ERASEを利用すれば、
機密データ等の処理も安心です。

・SMART-BURN
AI自動適応制御技術により、バッファアンダーランを防ぎ、
ライティングメディアの品質を自動的に確認し、最適な
ライティングスピードに制御することにより、書き込み品質を
確保します。

・ SMART-X
音楽CDなどのリッピング時に適切な読出し速度を自動的に
設定して、読み出しエラーを最小限に抑え、高速なリッピング
を可能にします。

・ OPC(Optimal Power Calibration)
書き込みながら実際のディスクの表面状態に合わせて、
レーザーパワーをコントロールする
Optimal Power Calibrationを採用し、書き込みの信頼性
を高めます。

・振動吸収システム内蔵で、安定した動作
振動吸収機構を内蔵することにより、安定した書き込み、
読み込みを実現します。

・MTBF (平均故障間隔) 70000 時間
ある機器やシステムが故障するまでの時間の平均値です。
使用を開始、あるいは故障回復から、次に故障するまでの
平均時間と考えられます。 稼動時間の和をその間に生じた
故障回数で割った値として、機器やシステムの安定性の
指標として使用されます。値が大きいほど故障間隔が長く、
安定したシステムとなります。



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このプレスリリースの付帯情報

IHAS324-32

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