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ジェイピー・セキュアのWebアプリケーション・ファイアウォール「SiteGuard」 TurbolinuxサーバーOSへの対応を発表

ターボリナックス株式会社(TLホールディングスグループ)は、株式会社ジェイピー・セキュアが開発・提供するシグネチャ型Webアプリケーション・ファイアウォール「SiteGuard(サイトガード)」が、企業のインターネット系サーバーとして機能・パフォーマンスともに最適化された「Turbolinux 11 Server」の32ビット版に続き64ビット版にも対応したことを発表しました。

■ サーバー 対応ソフトウェア情報
リンク

SiteGuardは、Webアプリケーション・ファイアウォールの導入や運用の手間を軽減し、優れたパフォーマンスを実現する以下の特長を備えています。

- 業界初のトラステッド・シグネチャを標準搭載 
国内屈指のセキュリティ・アナリスト集団、LAC社よってチューニングされたシグネチャを搭載。業界最高レベルの攻撃防御を実現します。
- 自らが進化する自動学習機能
攻撃の内容を自己学習する「パラメータ検査機能」を搭載、自社アプリケーションに対応したホワイトリストの作成が可能です。
- 柔軟かつシンプルに、スムーズスタート&らくらく運用
ポリシー策定することなく導入でき、防御機能の自動更新により導入・運用の負荷を大幅に削減します。ネットワーク構成への柔軟な対応も可能です。
- 完全国産の安心感
国産であるため、管理画面、マニュアル、サポート等の日本語対応など、お客様に安心してご利用いただけます。

今後も随時当社OS製品の対応アプリケーション情報を更新し公開することでユーザーに多様な選択肢とより快適な環境を提供してまいります。

※LinuxはLinus Torvalds氏の商標です。ターボリナックスおよびTurbolinuxは、ターボリナックス株式会社の商標または登録商標です。その他、記載された会社名および製品名などは該当する各社の商標または登録商標です。

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