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北海道・函館「開港150周年」で函館キャンペーンvol.2を実施!

前回実施にて大変好評を得た企画の第2弾。前回同様「旅スケ」ユーザー限定で、期間内にご応募頂いたブロガーの中から3名様に函館モニター旅行プレゼント!

今回の第2弾では、2009年5月26日(火)~6月9日(火)まで、第1弾と同様のスキームで、「2泊3日 開港の街「函館」と南北海道アウトドアの旅」キャンペーンを実施し、3名様にモニター旅行をプレゼントいたします。今回は、草花が美しい大沼国定公園で、カヌーや乗馬等アウトドアを体験。また、北海道初の国宝に指定された「中空土偶」が発見された、函館市南茅部地区の遺跡も訪ね、最終日は、函館開港150周年記念ヒストリーエリアウォークビンゴラリー、「ペロリくん顔はめラリー」で函館の街を散策するモニター旅行を7月3日(金)~7月5日(日)まで行う予定です。

株式会社地球の歩き方T&E(本社:東京都新宿区・社長:中村竹志。以下「地球の歩き方T&E」)は、2009年5月26日(火)から「地球の歩き方ホームページ(リンク )」内の「日本の歩き方(リンク )」と「地球の歩き方 旅スケ(リンク )」で「函館キャンペーンvol.2」を実施いたします。

 2009年7月1日(水)は、南北海道の中心都市、函館が「開港150周年」を迎えます。地球の歩き方T&Eでは、社団法人函館国際観光コンベンション協会(北海道函館市。以下、「函館観光コンベンション協会」)と共同で、「函館キャンペーンvol.2」を実施し、函館の魅力を訴求してまいります。

 キャンペーン第1弾として、2009年4月27日(月)から大型連休期間中に、地球の歩き方T&Eが運営する旅行記作成コミュニティーサイト「地球の歩き方 旅スケ」において、「2泊3日 旅スケ・ブロガー函館モニター」キャンペーンを実施し、ユーザーから大変好評を得ました。
「地球の歩き方 旅スケ」ユーザー限定で、期間中に応募いただいた約350名のブロガーの中から抽選で3名様に函館・南北海道のモニター旅行をプレゼントしました。モニター旅行の内容を「地球の歩き方 旅スケ」と函館観光コンベンション協会が運営する「函館観光ブログ(リンク )」に写真とともに旅の様子や楽しみ、見所を投稿してもらい、ユーザー目線で新しい函館、南北海道の魅力を発信するというユニークで新たな試みで、2009年5月29日(金)~31日(日)まで函館、江差、松前を訪れるモニター旅行を行います。

 今回の第2弾では、2009年5月26日(火)~6月9日(火)まで、第1弾と同様のスキームで、「2泊3日 開港の街「函館」と南北海道アウトドアの旅」キャンペーンを実施し、3名様にモニター旅行をプレゼントいたします。今回は、草花が美しい大沼国定公園で、カヌーや乗馬等アウトドアを体験。また、北海道初の国宝に指定された「中空土偶」が発見された、函館市南茅部地区の遺跡も訪ね、最終日は、函館開港150周年記念ヒストリーエリアウォークビンゴラリー、「ペロリくん顔はめラリー」で函館の街を散策するモニター旅行を7月3日(金)~7月5日(日)まで行う予定です。

2009年度内において、函館を核とした南北海道の様々なコースによる「ブロガー函館モニターキャンペーン」を今後も順次実施いたします。また、函館の観光スポット、歴史、文化を訴求し、函館ファンを増やす特集や、「函館観光コンベンション協会」監修による「函館観光モデルコース」を紹介する特集などを「地球の歩き方 旅スケ」や「日本の歩き方」などで展開していく予定です。

 地球の歩き方T&Eでは、函館観光コンベンション協会と全面的なコラボレーション展開を行い、「開港150周年」をきっかけに、函館の魅力を訴求する共同キャンペーンを実施し、函館への国内観光客の需要を喚起してまいります。

 ■詳しいキャンペーンの概要:「2泊3日 旅スケ・函館モニタープレゼント」キャンペーン 特集ページ
 リンク 

以上

連絡先:
 株式会社 地球の歩き方T&E
広報担当・冨永/メディア事業本部・新井
電話:03-5362-7221FAX:03-5362-7321

社団法人 函館国際観光コンベンション協会
企画宣伝担当
電話:0138-27-3535FAX:0138-27-6775

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