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2009年6月4日開催 今だからこそ求められる効果的なIT予算の使い方 情報の見える化で攻めの経営を実践する戦略的業務管理システム導入セミナー

会社内の情報の集約化と経営情報の見える化によりタイムリーな経営状況の把握や分析、迅速な意思決定、業務の効率化などを実現する戦略的業務管理システム構築方法についてご紹介いたします。
基調講演では、東京工業大学大学院の寺野隆雄教授をお招きし、「費用対効果が高く、企業にとって有用なシステムの実現」について具体的な企業のシステム構築事例を交えてご紹介頂きます。特に、企業情報を「サービスを提供する」観点から考察し、最近、話題となっている「サービス・サイエンス」の基本的な考え方をご紹介いただきます。これには、個人が各自で管理している業務情報や、知識(ナレッジ)を組織全体で共有することや、データマイニング(Data Mining)でデータを有効に活用する方法も含まれます。
また導入企業から優れた操作性や直感的なレポート等でこれまで高い評価を得ている弊社開発の業務管理システム「MA-EYES」をご紹介いたします。

経営者、経営企画、PM必見!!
今だからこそ求められる 効果的なIT予算の使い方
情報の見える化で攻めの経営を実践する 戦略的業務管理システム導入セミナー


日経マーケット・アクセス「金融危機後のIT投資動向」(2009年2月27日発表)によると、情報システム投資が最も冷え込むのは2009年1月~3月期で、当初予算の2割減。その後、多少“冷え込みは緩む”ものの、2009年度(2009年4月~2010年3月)は前年度比15%減の水準になると予想しました。
これは、世界金融危機が表面化した2008年秋以前に国内企業・団体が計画していた投資額に比べると2割から3割抑制する勘定になります。

TV、新聞などでは毎日のように「不景気」、「不況」、「リストラ」などの文字を目にし、多くの企業で経費節減、人件費削減など具体的方法を考えなければならないという話が数多く聞こえてきます。
しかし、経費削減だけでは一時的には利益が上がるかもしれませんが、成長率の鈍化を招くことや企業評価を悪化させる可能性があります。

そこで企業はこのように厳しい経済環境だからこそ、今を乗り切るためだけの対策ではなく、発展的な対策を採り経営基盤を強化することが求められます。またこの激化する企業競争の中で競争優位性を高め、発展し続けるためには様々な情報を取得し経営に役立てていくことが重要になります。

当セミナーでは、会社内の情報の集約化と経営情報の見える化によりタイムリーな経営状況の把握や分析、迅速な意思決定、業務の効率化などを実現する戦略的業務管理システム構築方法についてご紹介いたします。
基調講演では、東京工業大学大学院の寺野隆雄教授をお招きし、「費用対効果が高く、企業にとって有用なシステムの実現」について具体的な企業のシステム構築事例を交えてご紹介頂きます。特に、企業情報を「サービスを提供する」観点から考察し、最近、話題となっている「サービス・サイエンス」の基本的な考え方をご紹介いただきます。これには、個人が各自で管理している業務情報や、知識(ナレッジ)を組織全体で共有することや、データマイニング(Data Mining)でデータを有効に活用する方法も含まれます。
また導入企業から優れた操作性や直感的なレポート等でこれまで高い評価を得ている弊社開発の業務管理システム「MA-EYES」をご紹介いたします。

今だからこそ、効果が分かるIT投資が求められます。
案件、部門、全社と企業の様々なデータがタイムリーに見えるということは、変化への対応力も備えた強固な経営基盤を築きます。また企業内の全ての情報が集約化されるということは、データの中から価値ある情報を掘り出し「戦略的知識」に変えることができ、企業の競争力を強化することができます。
また、定期的に計上される保守・追加開発を踏まえシステム選定を行うことで、将来的に大きな経費削減、利益貢献に繋がります。
効果的な業務管理システムの導入は経費削減の実現の下で
競合他社に打ち勝つ企業競争力を強化することができることを、当セミナーにてご認識頂ければと思います。

【セミナープログラム】
SESSION.1 14:00~15:00  基調講演
「費用対効果が高く、企業にとって有用なシステムの実現」
~ナレッジマネージメントからデータマイニングの世界 ~

東京工業大学 大学院総合理工学研究科 教授 工学博士 寺野隆雄 氏
(プロフィール)
東京大学大学院・情報工学専攻修士課程修了後、1978年から1989年、(財)電力中央研究所にて、大規模ソフトウェアのメンテナンス支援システム、人工知能応用システムなどの研究開発に従事。その後、1990年から2004年の間、 筑波大大学院ビジネス科学研究科にて、社会人大学院生を対象にICTとビジネスの境界領域の教育を行う。その間に、インターネット書店の推薦システム;マーケット分析;エージェントによる金融市場分析;ビジネスゲームによる教育支援などを実施。2004年より現職。現在、計算組織理論・知識システム・データマイニング・サービスサイエンス・金融市場分析・ビジネス教育などの研究に興味をもつ。

会社内では様々な情報が点在しています。それは社内に乱立する業務系システムであったり、個々のパソコンの中であったりします。これらの情報を「サービスを提供する」という観点で、管理し、共有することで、業務効率化や企業競争力の向上をはじめとする様々な効果が期待できます。本講演では、最近、注目を集めている「サービス・サイエンス」の考え方を紹介するとともに、組織内に埋もれた知識や情報を活かすための方法論について、データマイニング、ナレッジマネージメント、マーケティングなどの具体的な企業事例を交えてご紹介致します。

15:10~15:55 SESSION2
ビーブレイクシステムズ 営業部 神吉愛子
業務管理システム「MA-EYES」のご紹介
~効果的なIT予算の使い方・費用対効果の高いシステム構築とは~

このようなお悩みをお抱えではないですか?
・PJが終わるまで、収支状況の把握ができない、
 経営情報をタイムリーに把握できない
・定期的に計上される保守・追加開発費用が大きく、削減しなければならない
・法律の施行を機に、一気通貫なシステム構築を行いたいが、自社の企業規模を考慮するとERP導入は費用対効果が悪く最適とはいえない。
・既存システムが複数存在しているが、データの連携が図れていないため非効率な業務処理を改善したい
・予算内で業務要件に合致し、保守・運用まで踏まえても将来的に大きな経費削減、利益貢献に繋がるシステムを構築したい
・個々のシステムに蓄積されたデータ資産を経営に活かしたいなど・・・

これまで弊社は企業内に点在する様々な情報の集約化に対し、企業毎に異なる様々なご要望に対し、
使い易く分かり易い業務管理システム「MA-EYES」(エム・エイ・アイズ)を提供して参りました。
セッション2では、これまで弊社が多くの企業で構築してきた業務管理システムのノウハウや、MA-EYESで企業様にとって有用で費用対効果の高いシステムを構築した事例をご紹介します。今だから求められる、効果的な業務管理システムの構築方法について当セミナーにてご認識頂ければと思います。

※MA-EYESにはプロジェクト管理、ワークフロー、アクセス権限管理、各種帳票出力等豊富な標準機能があります。企業の要件(例えば全社から事業部別、プロジェクト別のPL生成等)にあわせた機能を追加することが可能です。

15:55~16:30 質疑応答
個別質問会
MA-EYESを操作できる端末を用意しております。MA-EYESの快適な操作性をご確認ください。製品に詳しい担当者がおりますので、疑問に感じたことは遠慮なくご質問ください。


【開催日時】2009年6月4日(木)14:00~16:30

【受講料】無料(事前登録制)

【申込方法】以下オフィシャルサイトよりお申し込みください
経営者、経営企画、PM必見!!
今だからこそ求められる 効果的なIT予算の使い方
情報の見える化で攻めの経営を実践する 戦略的業務管理システム導入セミナー


日経マーケット・アクセス「金融危機後のIT投資動向」(2009年2月27日発表)によると、情報システム投資が最も冷え込むのは2009年1月~3月期で、当初予算の2割減。その後、多少“冷え込みは緩む”ものの、2009年度(2009年4月~2010年3月)は前年度比15%減の水準になると予想しました。
これは、世界金融危機が表面化した2008年秋以前に国内企業・団体が計画していた投資額に比べると2割から3割抑制する勘定になります。

TV、新聞などでは毎日のように「不景気」、「不況」、「リストラ」などの文字を目にし、多くの企業で経費節減、人件費削減など具体的方法を考えなければならないという話が数多く聞こえてきます。
しかし、経費削減だけでは一時的には利益が上がるかもしれませんが、成長率の鈍化を招くことや企業評価を悪化させる可能性があります。

そこで企業はこのように厳しい経済環境だからこそ、今を乗り切るためだけの対策ではなく、発展的な対策を採り経営基盤を強化することが求められます。またこの激化する企業競争の中で競争優位性を高め、発展し続けるためには様々な情報を取得し経営に役立てていくことが重要になります。

当セミナーでは、会社内の情報の集約化と経営情報の見える化によりタイムリーな経営状況の把握や分析、迅速な意思決定、業務の効率化などを実現する戦略的業務管理システム構築方法についてご紹介いたします。
基調講演では、東京工業大学大学院の寺野隆雄教授をお招きし、「費用対効果が高く、企業にとって有用なシステムの実現」について具体的な企業のシステム構築事例を交えてご紹介頂きます。特に、企業情報を「サービスを提供する」観点から考察し、最近、話題となっている「サービス・サイエンス」の基本的な考え方をご紹介いただきます。これには、個人が各自で管理している業務情報や、知識(ナレッジ)を組織全体で共有することや、データマイニング(Data Mining)でデータを有効に活用する方法も含まれます。
また導入企業から優れた操作性や直感的なレポート等でこれまで高い評価を得ている弊社開発の業務管理システム「MA-EYES」をご紹介いたします。

今だからこそ、効果が分かるIT投資が求められます。
案件、部門、全社と企業の様々なデータがタイムリーに見えるということは、変化への対応力も備えた強固な経営基盤を築きます。また企業内の全ての情報が集約化されるということは、データの中から価値ある情報を掘り出し「戦略的知識」に変えることができ、企業の競争力を強化することができます。
また、定期的に計上される保守・追加開発を踏まえシステム選定を行うことで、将来的に大きな経費削減、利益貢献に繋がります。
効果的な業務管理システムの導入は経費削減の実現の下で
競合他社に打ち勝つ企業競争力を強化することができることを、当セミナーにてご認識頂ければと思います。

【セミナープログラム】
SESSION.1 14:00~15:00  基調講演
「費用対効果が高く、企業にとって有用なシステムの実現」
~ナレッジマネージメントからデータマイニングの世界 ~

東京工業大学 大学院総合理工学研究科 教授 工学博士 寺野隆雄 氏
(プロフィール)
東京大学大学院・情報工学専攻修士課程修了後、1978年から1989年、(財)電力中央研究所にて、大規模ソフトウェアのメンテナンス支援システム、人工知能応用システムなどの研究開発に従事。その後、1990年から2004年の間、 筑波大大学院ビジネス科学研究科にて、社会人大学院生を対象にICTとビジネスの境界領域の教育を行う。その間に、インターネット書店の推薦システム;マーケット分析;エージェントによる金融市場分析;ビジネスゲームによる教育支援などを実施。2004年より現職。現在、計算組織理論・知識システム・データマイニング・サービスサイエンス・金融市場分析・ビジネス教育などの研究に興味をもつ。

会社内では様々な情報が点在しています。それは社内に乱立する業務系システムであったり、個々のパソコンの中であったりします。これらの情報を「サービスを提供する」という観点で、管理し、共有することで、業務効率化や企業競争力の向上をはじめとする様々な効果が期待できます。本講演では、最近、注目を集めている「サービス・サイエンス」の考え方を紹介するとともに、組織内に埋もれた知識や情報を活かすための方法論について、データマイニング、ナレッジマネージメント、マーケティングなどの具体的な企業事例を交えてご紹介致します。

15:10~15:55 SESSION2
ビーブレイクシステムズ 営業部 神吉愛子
業務管理システム「MA-EYES」のご紹介
~効果的なIT予算の使い方・費用対効果の高いシステム構築とは~

このようなお悩みをお抱えではないですか?
・PJが終わるまで、収支状況の把握ができない、
 経営情報をタイムリーに把握できない
・定期的に計上される保守・追加開発費用が大きく、削減しなければならない
・法律の施行を機に、一気通貫なシステム構築を行いたいが、自社の企業規模を考慮するとERP導入は費用対効果が悪く最適とはいえない。
・既存システムが複数存在しているが、データの連携が図れていないため非効率な業務処理を改善したい
・予算内で業務要件に合致し、保守・運用まで踏まえても将来的に大きな経費削減、利益貢献に繋がるシステムを構築したい
・個々のシステムに蓄積されたデータ資産を経営に活かしたいなど・・・

これまで弊社は企業内に点在する様々な情報の集約化に対し、企業毎に異なる様々なご要望に対し、
使い易く分かり易い業務管理システム「MA-EYES」(エム・エイ・アイズ)を提供して参りました。
セッション2では、これまで弊社が多くの企業で構築してきた業務管理システムのノウハウや、MA-EYESで企業様にとって有用で費用対効果の高いシステムを構築した事例をご紹介します。今だから求められる、効果的な業務管理システムの構築方法について当セミナーにてご認識頂ければと思います。

※MA-EYESにはプロジェクト管理、ワークフロー、アクセス権限管理、各種帳票出力等豊富な標準機能があります。企業の要件(例えば全社から事業部別、プロジェクト別のPL生成等)にあわせた機能を追加することが可能です。

15:55~16:30 質疑応答
個別質問会
MA-EYESを操作できる端末を用意しております。MA-EYESの快適な操作性をご確認ください。製品に詳しい担当者がおりますので、疑問に感じたことは遠慮なくご質問ください。


【開催日時】2009年6月4日(木)14:00~16:30

【受講料】無料(事前登録制)

【申込方法】以下オフィシャルサイトよりお申し込みください
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【会場】品川イーストワンタワー21F 中会議室

【問合せ先】株式会社ビーブレイクシステムズ
 〒141-0031
 東京都品川区西五反田2-19-3 五反田第一生命ビル
 mail:seminar@bbreak.co.jp
 岡部、神吉

【会場】品川イーストワンタワー21F 中会議室

【問合せ先】株式会社ビーブレイクシステムズ
 〒141-0031
 東京都品川区西五反田2-19-3 五反田第一生命ビル
 mail:seminar@bbreak.co.jp
 岡部、神吉

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