logo

自分だけの“運命カルテ”が作れる画期的な恋愛占いサイト『小野十傳 運命カルテ』、ついにオープン!

株式会社プロデュース・アソシエーション 2009年02月16日 16時00分
From ValuePress!

報道関係者 各位                    2009年2月16日
株式会社プロデュース・アソシエーション

=============================================================================
- [anan]や[女性セブン]など連載多数!恋愛哲学者 小野十傳(おの とでん) 監修 -
自分だけの“運命カルテ”が作れる画期的な恋愛占いサイト『小野十傳 運命カルテ』
本日2月16日docomoにて公式オープン!
リンク
=============================================================================
 
約50万人の会員を有するモバイルサイトの企画・運営を中心とした総合メディア制作を手がける株式会社プロデュース・アソシエーション(本社: 東京都豊島区、代表取締役社長: 青柳邑果)は、2月16日、株式会社NTTドコモ公式コンテンツとして『小野十傳 運命カルテ』をオープンいたします。

女性のライフスタイルは多種多様になり、人生に対する考えも様々ですが、恋愛が女性にとって大きな関心事の1つであることは今も昔も変わりません。
また、様々な生き方ができる今だからこそ、“理想を追求したい・している女性”や“迷っている女性”が大勢いると思われます。

『小野十傳 運命カルテ』では、[anan]や[女性セブン]、[Myojo]をはじめとする多数の連載や著書で、占いとともに恋愛カウンセリングも行っている小野十傳氏が、恋愛における心の機微を完全にフォロー。現在の自分の本当の姿を診断したうえで、恋愛や人生に待ち受ける運勢を占います。切り札は、人や恋愛の裏側を浮き彫りにし、現実的に切り開いていくこと。恋愛を成就するための具体的方法を、悩める20代から40代の女性に伝授していきます。

■ 3つの特徴

(1)本音トークによるカウンセリング
小野十傳氏の一番の持ち味である、厳しい辛口の占い結果とカウンセリングで、ユーザーの気持ちに本気でぶつかります。

(2)ユーザー参加型の独自コンテンツ
・ ユーザー自らが毎日の行動を選択入力することにより、カウンセリング結果が返ってくる入力型[告白カルテ]
・ 選ばれたユーザーのお悩みに対してカウンセリングを行う、投稿採用型[お悩み相談]
・ ただ読むだけでなく感想を書き込み、次回のコラムへ反映させるインタラクティブBBSを導入した[恋愛術コラム] など

(3)今までにない精密度の高さ
東洋占いの基本である[六壬]に、その裏の顔ともいえる西洋占いの基本[西洋占星術]を加えることで、互いの占いに欠けている点を補います。

■ 小野十傳(おの とでん)氏 プロフィール

天文占術研究家。ムッシュー星座協会主宰。迷信・霊感のいっさいを否定し、覇道的目的追求と人間生態学を重視する。その一端として占術を使用。

主な占術:
六壬天将(りくじんてんしょう)星占術、安倍晴明占術、四柱推命(しちゅうすいめい)、古典鬼谷易(こてんきこくえき)、西洋占星術、奇門遁甲(きもんとんこう)、手相人相、姓名判断 など

著書: 
『幸せバッグの法則』(学習研究社)、『幸運と不運の法則』(PHP研究所)、『ウラ血液型でわかる本当のあなた』(ベストセラーズ)、『的中率99%の相性診断[風角宝典]占い』(三笠書房) など

連載:
『anan』(マガジンハウス)、『女性セブン』(小学館)、『Myojo』(集英社)、『東京一週間』『ViVi』(講談社) など

WEB・モバイル:
『風角占算』『安倍晴明陰陽道占い』『闇のタロット占い』(講談社)、 『風角姓名相性』『運命断易』(ザッパラス) など

■ 『小野十傳 運命カルテ』サイト概要

サイト名: 小野十傳 運命カルテ
情報料: [レギュラーコース]315円/月、[プレミアムコース]525円/月 (いずれも税込・通信料別途)
対応機種: FOMA iモード対応の全機種 (※新機種、随時対応)
アクセス方法: iMenu → メニューリスト → 占い/診断 → 東洋占い → 『小野十傳 運命カルテ』
モバイルサイトURL: リンク
公式ホームページ: リンク

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社プロデュース・アソシエーション
マーケティング・プロモーション部 担当:グウラム・吉田
リンク
TEL: 03-5961-0281
FAX: 03-5961-0284
E-mail: pa_press@proaso.co.jp

《関連URL》
リンク
リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事