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オールアバウト、新たに記事型ディスプレイ広告の掲載を開始 ~ビジュアル訴求と独自の編集力で、商品への理解促進を図るリッチメディア広告~

総合情報サイト「All About」を運営する株式会社オールアバウト(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 兼 CEO:江幡哲也、ジャスダック証券取引所、証券コード:2454)は、エディトリアル広告(=編集タイアップ型広告)とマウスの動きに反応して拡大するディスプレイ広告を組み合わせた新たな形式の広告商品「コンテンツパネル」の提供を開始いたします。第一弾として富士重工業株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:森郁夫)が参画し、本日よりクルマカテゴリーの「All About AUTO style(オールアバウト オートスタイル)」上で掲載いたします。

■「コンテンツパネル」掲載サイト:
http://allabout.co.jp/auto/japanesecar/(クルマ・バイクチャネル)

このたび掲載を開始する「コンテンツパネル」は、ユーザが対象となる広告にマウスをのせると、通常のサイズを大きく上回る5.7倍にまで拡大(※1)し、その拡大されたスペース内で広告主の商品が独立した読み物風コンテンツとして複数ページにわたり紹介されるのが大きな特長です。第一弾の「コンテンツパネル」では、スバル・エクシーガをオールアバウトの編集力と豊かな表現方法を活かして紹介しております。具体的には、特集「三者三様にシアワセ!エクシーガと過ごすココロよい日常」と題し、商品特性を父・母・子、家族それぞれの視点から、ニーズを喚起する写真やテキストにより、計4ページで分かりやすく訴求する内容です。これらの内容は、広告内に仕込まれた各ページボタンをクリックすると、瞬時に切り替わって表示されます。通常、多くの掲載スペースを使って、ユーザに説明する必要がある商品の多面的な特長を、限られた広告スペースで伝えることを可能としています。
※1・・・幅950ピクセル、高さ450ピクセル

「コンテンツパネル」は、従来のフローティング型ディスプレイ広告に3,900本以上の掲載実績(※2)をもつオールアバウトが培ってきたエディトリアル広告のノウハウを加えた新たな商品です。閲覧したユーザに対して掲載商品への認知率を高められると同時に、記事をとおして商品の持つ様々な魅力を訴求することで、"認知"と"理解促進"を一度に満たすことが出来ます。オールアバウトでは、2001年2月のサービス開始時よりエディトリアル広告に注力しており、オールアバウトのエディトリアル広告を閲覧したユーザの9割以上が「内容を理解した」と回答した広告効果のデータ(※3)があることなどから、エディトリアル広告の特徴を活かした本広告の商品提供に至りました。
※2・・・2009年1月、当社調べ 
※3・・・2006年1月~2007年6月実施したAll Aboutタイアップユーザアンケートより

今後は他のネットメディアとの共同配信や、広告内に動画技術を取り込むなど、さらに質の高い情報の発信を通じて、ユーザと広告主の満足度の向上に努めてまいります。

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≪本件に関するお問い合わせ≫
株式会社オールアバウト 広報担当:立石・柏原
TEL:03-5447-3770  FAX:03-5447-0034 E-mail: pr@im.allabout.co.jp

用語解説

All Aboutについて リンク
株式会社リクルートとヤフー株式会社を大株主とする株式会社オールアバウト
が運営、約500のテーマごとに、専門の知識や経験を持った人=「ガイド」が、
その分野に関する情報を提供する総合情報サイトです。2001年2月15日にオー
プンし、2007年6月には月間のユニーク・ユーザ数が1,600万人 を突破しまし
た。独自記事の展開を中心にシステムだけでは到達しない満足度へ"人"が
編集・ナビゲートするサービスです。

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