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「デロイト アジア太平洋地域テクノロジー Fast500」において261位を受賞

株式会社エディア(本社:東京都千代田区、代表取締役:伊藤 伸一)は、2008年12月12日、デロイト トウシュ トーマツ(以下DTT) の「デロイト アジア太平洋地域テクノロジー Fast500」で261位を受賞したことを発表致します。

今年7回目となる「2008年アジア太平洋地域テクノロジー Fast500」はDTTによるアジア太平洋地域で急成長を遂げているテクノロジー企業のランキングで、過去3年間の収益(売上高)成長率(%)を指標としています。同期間中、エディアは219%の成長率を達成致しました。エディアは、日本国内の成長企業50社ランキングの2008年 デロイト トウシュ トーマツ 日本テクノロジーFast50においても22位を受賞しております。

今後も皆様のご期待に沿うべく、一層の精進に励んでいく所存です。ここに謹んでご報告を申し上げますとともに、ますますのご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

なお、Fast50およびFast500プログラムの詳細については、リンク よりご覧頂けます。

用語解説

【デロイトとは】
Deloitte(デロイト)は監査、税務、コンサルティングおよびファイナンシャル アドバイザリーサービスをさまざまな業種の上場・非上場クライアントに提供しています。全世界140 ヵ国にわたるメンバーファームのネットワークで、ワールドクラスの品質と地域に対する深い専門知識により、いかなる場所でもクライアントの発展を支援しています。デロイトの165,000 人におよぶ人材は“standard of excellence”となることを目指し、“誠実性”、“卓越した価値の提供”、“相互信頼”、“文化的多様性”といった価値観を共通するカルチャーで結ばれています。継続的な知識習得、チャレンジングな経験、豊富なキャリア形成の機会といった環境を生かしながら、Deloitteのプロフェッショナルは企業責任(CSR)を強化し、社会からの信頼を築き、各々の地域社会に貢献していきます。

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