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スーパーの食材(バナナ、リンゴなどの生鮮食品)にスポンサー広告を表示。 自社ホームページ・ショッピングサイトへ誘導し、主婦層に絶大なアピール!

株式会社プラスインパクト(本社:東京都新宿区、代表取締役:田川篤史)は、業界初の仕組みとして、スーパーに陳列されている生鮮食品(野菜・果物・パック食品等)の外袋に、一般企業がひとつの商品に付き30円の値引き分を負担する代わりに企業広告を貼付し、少しでも安く消費者に商品を提供できる“消費者還元型”の広告サービスを開始しました。食品価格の高騰を背景に、消費者の買い控えが顕著に現れている中、スーパーにとっては、値引き限界価格をさらに下回る価格設定が可能になり、また広告主である一般企業にとっては、主婦層向けに的確な広告を打つ事が可能になります。

≪サービスの特徴≫
広告の表現方法として、予め30円の値引き額が表示されたシール(直径6センチの円形)に広告スペースを設け、企業は新製品の紹介やホームページ・ショッピングサイトへの誘導など、主婦層をメインターゲットにした広告を打てることはもちろん、価格の一部を企業が負担することで企業のイメージアップへも繋がります。スーパー側にとっても負担なく値引きが可能になり、例えば通常価格100円の「トマト」が70円に、40円の「もやし」が10円になるなど、値引き商品のラインアップ増加による集客・囲い込みが行なえます。  (*食材への広告表示については厚生労働省に確認済み)


≪展開≫
現在、首都圏で展開するスーパーとの提携を開始し、同時に大手企業を対象にスポンサー企業を募り、2008年11月22日(土) の初回運用を始め、年内に媒体先となるスーパー300店舗(チェーン店含む)、スポンサー企業10社の獲得を目標としております。今後の展開として、地域密着型の情報発信として地方での展開も視野に、広く全国の主婦に喜ばれるサービスとしての確立を目指します。

このプレスリリースの付帯情報

シールデザイン

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関連情報
http://plus-imp.com/
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