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ゲッティ イメージズ  -- 英国ロイヤルファミリーコレクションがさらに充実 -- Hulton Archiveに、ティム グラハムによる30年にも及ぶ英国ロイヤルコレクションが追加!

商業用写真、フィルムのインターネット販売を行う、世界最大規模のビジュアルコンテンツプロバイダー、ゲッティ イメージズ(本社:ワシントン州シアトル、日本法人代表取締役 ショーンF. ムーニーURL: リンク キャンペーンサイト:リンク )は、 ロイヤルフォトグラファーとして高名なティム グラハムによる30年以上におよぶ英国ロイヤルファミリーのコレクションを獲得しました。4世代に及ぶロイヤルファミリー200点以上の貴重な写真など、ロンドンのHultonアーカイブに保存されることとなりました。

ティム グラハムは、30年以上もロイヤルファミリーの国内外での公務、また非公式な貴重な場面まで撮り続けてきました。彼の作品は高く評価され、ロイヤルファミリーのメンバーのポートレイトを撮影するなど、ファミリーの貴重な素顔まで撮影しています。今まで撮影したロイヤルファミリーの写真は、大手雑誌、新聞、書籍、TV、また記念品やスタンプ、カレンダーなど世界各国で使われています。またロイヤルファミリーの作品集は世界でベストセラーにもなっています。ロイヤルファミリーの写真とともに、プリンスウィリアムの生まれた時の写真や、チャールスとダイアナの婚約写真、ヨーロッパの全ての皇室の公務まで含まれています。また、ロイヤルファミリーの屋敷、宝石、衣装、礼服、ペット、車、友人に至るまで撮りおろしています。コレクションには、以下の方々が含まれています。
Queen Elizabeth II, The Prince of Wales and both his wives, Diana and Camilla, Prince William ,Prince Harry, Princess Royal (Anne) and her children Peter and Zara Phillips, the Duke and the Duchess of York and the Earl and Countess of Wessex

ティム グラハムは、「30年間ロイヤルファミリーの写真を撮り続けていますが、まさに今、将来のことを考える時期でした。私の作品は歴史的な価値があると自負しております。また私の写真を世界規模で活用してもらいたいと思っていました。ゲッティ イメージズは、業界最大手であり、且つコンテンツプロバイダーとして非常に信頼の高い企業です。そこに私の作品が収められるということは、非常にありがたいことです。また、ロイヤルツアーなどで訪問したお気に入り場所や、まだ訪れていない国を旅行して写真を撮りたいと思います。この写真もまたゲッティ イメージズを通して活用してほしいと思います。」と述べています。

ゲッティ イメージズ エグゼグティブバイスプレジデントのNick Evans-Lombeは、「ティム グラハム コレクションはHultonアーカイブに追加され、英国王室のコレクションは、王室誕生から現在に至るまでと、ますます充実することでしょう。ティムのコレクションの公務そしてプライベートの興味深い写真とともに、過去30年以上の英国王室の写真を提供いたします。我々は、ロイヤルファミリーの多くの貴重な写真を提供し、またグローバルな要望に応えていきたいと思います。」と述べています。

ティム グラハムは、ゲッティ イメージズとコンサルタントそして提供カメラマンとして契約し、ロイヤルファミリーを撮り続けます。彼の新しい作品は、コレクションに追加されていきます。

《ゲッティ イメージズについて》
ゲッティ イメージズは、世界中のコミュニケーションプロフェッショナルに向けて、最大で最適なスチル写真・動画コレクションを制作・提供する、世界有数のイメージコンテンツプロバイダー。スポーツやニュースなどの報道写真から、歴史資料的イメージやコンテンポラリーなイメージにまでおよぶゲッティ イメージズの製品は、新聞、雑誌、広告、映画、テレビ、書籍、ウェブサイト等、あらゆるメディアで日常的に利用されています。ゲッティ イメージズのウェブサイト(リンク)は、その優れたコンテンツ群から、多くのクリエイター達にイメージの検索・購入先として支持されています。ゲッティ イメージズは、ワシントンのシアトルに本社を構え、100ヶ国を超える国々に顧客を有するグローバルカンパニーです。詳しくは、ゲッティ イメージズのキャンペーンページ:リンク をご覧下さい。

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