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国内主要プロバイダー5社共同開発 インターネット広告商品 『ISPブロード・アド トップスクエア』1月より大型化

株式会社サイバーウィング(東京都品川区 代表取締役社長 広屋 修一 以下、サイバーウィング)は、国内主要プロバイダー5社と共同開発しているインターネット広告商品『ISPブロード・アド トップスクエア』の広告サイズを、平成19年年1月9日より大幅に拡大いたします。従来から保有する国内トップクラスのリーチ(広告到達力)に加え、今回の広告サイズ拡大により、更なる広告レスポンス効果の向上を図ってまいります。

 ISPブロード・アド(以下、IBA) トップスクエアは、国内主要プロバイダー5社の各サイト(BIGLOBE、@nifty、OCN、DION、hi-ho)のトップページに共通仕様で掲載されるインターネット広告商品で、サイバーウィングが販売窓口ならびに広告配信管理を行っております。

 IBAトップスクエアは、週400万人以上の訪問者に対し合計で週6000万回以上の広告配信を行う国内有数の大型インターネット広告商品であります。そのリーチ率※1は週平均11.8%で、国内第2位の大手ポータルサイトのトップページ広告のリーチ率12.7%に匹敵する “大量リーチ型”インターネット広告商品となっております。

 今回のIBAトップスクエアのリニューアルでは、広告サイズを従来の約1.7倍にあたる「200×200ピクセル」に拡大。これにより、広告認知率が向上するだけでなく、1.5~2倍程度※2のクリック率向上が期待でき、 広告レスポンス効果を重要視する広告主ニーズにも合致した広告商品となります。

 IBAに参画している主要プロバイダー5社のトップページは、それぞれが有する大規模な会員が日常よく利用する信頼性とロイヤリティの高いページです。 これらのサイトに共通仕様で掲載されるIBAトップスクエアは、これまでも自動車、家電、食品、飲料、化粧品などの大手各メーカー、大手流通業など多くの広告主にご利用頂いております。 
 特に、これらのサイトを訪問する利用者には、有料会員が多く含まれていることから、安定収入があり、商品購買力が高いという特徴があるため、IBAトップスクエアは、デジタル家電、パソコン、不動産、金融商品などの高額商材を取り扱う広告主にも適した広告商品となっております。

 サイバーウィングは今回のIBAトップスクエアのリニューアルにとどまらず、今後も、ブロードバンド化が進む国内主要プロバイダー・サイトを活用した広告効果の高いISP共通広告の開発に注力し、多くの広告主のニーズに応えてまいります。

用語解説

※1リーチ率:調査対象期間内にウェブに1回以上アクセスした人口全体に対する、当該サイト訪問者の割合。表記の数値は、平成18年8月28日から10月1日までの週間数値の平均。
※2同一掲載面、同一デザイン等における試験運用結果に基づくサイバーウィング想定値。

■IBA商品概要
[掲載面]      BIGLOBE、@nifty、OCN、DION、hi-hoの各トップページ
[掲載期間]   1週間 (月曜日~日曜日)
[枠数]     4枠/1週間 (ローテーション掲載)
[表示回数]  想定1,300万回表示/枠
[掲載料金]  700万円/枠(平成19年1月~3月キャンペーン料金:450万円)
[広告サイズ]  左右200×天地200ピクセル
[容量] 30KB以内

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