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ネットアンドセキュリティ総研株式会社、「ISMS認証 ガイドブック~制度概要と優良事例に学ぶ短期取得~」PDF冊子を10月5日までの期間限定で無償配布

~登録事業者数1,000件を突破。注目の高まる情報セキュリティマネジメントシステムを徹底解説~

ネットアンドセキュリティ総研株式会社は、当社の運営する国内最大級のセキュリティポータルサイト「NetSecurity(ネットセキュリティ)」において、PDF冊子「ISMS認証 ガイドブック~制度概要と優良事例に学ぶ短期取得~」を10月5日までの期間限定で無償配布いたします。また、ダウンロードしていただいた方の中から抽選で10名様に、「【KPMG審査登録機構監修】個人情報保護法対策文例集」をプレゼントいたします。

報道関係者各位

平成17年9月21日
ネットアンドセキュリティ総研株式会社
リンク

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ネットアンドセキュリティ総研株式会社、
「ISMS認証 ガイドブック~制度概要と優良事例に学ぶ短期取得~」
PDF冊子を10月5日までの期間限定で無償配布

 ~登録事業者数1,000件を突破。注目の高まる情報セキュリティマネジメントシステムを徹底解説~
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■■ 概要 ■■

インターネットビジネスの総合シンクタンクであるネットアンドセキュリティ総研株式会社(代表取締役 原 隆志 東京都港区)は、当社の運営する国内最大級のセキュリティポータルサイト「NetSecurity(ネットセキュリティ)」において、PDF冊子「ISMS認証 ガイドブック~制度概要と優良事例に学ぶ短期取得~」を10月5日までの期間限定で無償配布いたします。また、ダウンロードしていただいた方の中から抽選で10名様に、「【KPMG審査登録機構監修】個人情報保護法対策文例集」をプレゼントいたします。

詳細URL: リンク


■国際標準化準備も進むISMSとは?

ISMS(Information Security Management System)適合性評価制度は、事業者の情報セキュリティマネジメントに対する取り組みを第三者が評価する認証制度として、財団法人 日本情報処理開発協会(JIPDEC)により運用管理されています。2005年の8月には登録事業者数が1,000件を突破したほか、2006年を目標にISO化の準備が進行しており、今後国際標準規格として、いっそうの広範な普及が予想されます。

■いまや情報セキュリティはビジネスパーソン必須のリテラシー

「ISMS認証 ガイドブック~制度概要と優良事例に学ぶ短期取得~」は、お読みいただくことで、ISMS認証制度についての理解が深まると共に、ビジネスパーソンに必須の情報セキュリティマネジメントの基礎知識を学ぶことができるPDF冊子です。

■有料会員向けコンテンツを特別公開

冊子の制作にあたっては、有料のメールマガジン会員のみご覧いただくことのできたコンテンツの中から、特にご好評いただいたISMS関連の記事をピックアップし編集いたしました。

この度の無償配布では、より多くの方々に「NetSecurity」のセキュリティ情報をお届けするために、手軽で読み易いPDF冊子での提供を実施いたします。

セキュリティポータル「NetSecurity」は、今後も最新・優良・有益なビジネスセキュリティ情報の発信を行って参ります。

■PDF冊子のダウンロードはこちらから
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■ PDF配布詳細 ■

【配布期間】
2005年9月21日から10月5日までの期間限定

【ダウンロードプレゼント】
「【KPMG審査登録機構監修】 個人情報保護法対策文例集」
 (資料詳細: リンク

>>抽選で10名様にプレゼントいたします。

【PDF冊子概要】
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タイトル │ISMS認証 ガイドブック~制度概要と優良事例に学ぶ短期取得~
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発行・配布│ネットアンドセキュリティ総研株式会社
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判型 │A4版23頁〔PDF資料〕
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URL │ リンク
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【PDF冊子目次】
1. ISMS 認証とは何か
2. ISMS 認証を取得するまでのステップ
 2-1. STEP1 ISMS の適用範囲を決定
 2-2. STEP2 ISMS の基本方針を策定
 2-3. STEP3 リスクアセスメントの体系的な取組方法を策定する
 2-4. STEP4 リスクを識別
 2-5. STEP5 リスクアセスメントを実施
 2-6. STEP6 リスク対応を行う
 2-7. STEP7 管理目的と管理策を選択する
 2-8. STEP8 適用宣言書を作成する
 2-9. STEP9 残留リスクを承認し、ISMS の実施を許可する
 2-10. 登録審査
3. 埼玉県が都道府県で全国初のISMS 認証取得、短期取得のコツを探る
 3-1. "素早い"取得の秘策その1:強力な知事のリーダーシップ
 3-2. "素早い"取得の秘策その2:既存ノウハウ活用で省力化
 3-3. 着実な普及は「人」のレベルの確認にあり!

【執筆者一覧】
1:ISMS認証とは何か
  水谷IT支援事務所・所長、AllAbout「企業のIT活用」ガイド
  ( リンク
  水谷哲也

2:埼玉県が都道府県で全国初のISMS認証取得、短期取得のコツを探る
  株式会社アイドゥ( リンク
  井上きよみ

■PDF冊子のダウンロードはこちらから
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┃  リンク
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■ 「NetSecurity」媒体概要 ■

1:唯一・最大・最老舗

1998年創刊の、日本国内唯一のネットワークセキュリティおよび情報セキュリ
ティの専門情報メディアであり、パブリックウェブサイト「Netsecurity
リンク )」(3万PV/day)は、セキュリティ専門
媒体として国内最大の露出規模を誇ります。

2:速報性の高いメール媒体

セキュリティ情報に最も求められる「速報性」。このニーズを満たすために、
オフィシャルメールマガジンScan(配信数2万7千)を1998年から配信しています。
セミナー集客やアンケート公募など、メール媒体ならではの高いアクティビテ
ィを持つ会員を総数5万件規模で組織化に成功しています。

3:独自情報の掲載

多くのIT情報メディアがセキュリティニュースに力を入れていますが、そのほ
とんどが国内外のコンサルティングファームによるリサーチ結果の紹介や、ベ
ンダのプレスリリースの焼き直しである一方、Netsecurityでは、独自の調査・
監視チームを組織し、日々国内の最新動向を追跡しています。

4:法人マーケティングに最適

メディアのコアとなるメール媒体Scanの読者は、アンケート調査結果によると、
99%が法人読者であり、うち85%の読者が、社内でセキュリティサービスやア
プライアンスなどの購入にあたって、決裁権限を持つか、あるいは購入にあた
って影響力を持つ結果が出ています。セキュリティ特化の法人をここまでリス
ト化しているメディアは国内に存在しません。

5:ポータルサイトとの提携

創刊直後から媒体の独自性を評価され、Yahoo!JAPAN等のポータルサイトとニ
ュース社契約を締結しました。NetsecurityとScanに掲載されたニュースはポ
ータルサイトにも転載され、ニッチな読者層への露出と、マスターゲットの露
出が同時に行えます。

6:権威・専門家の執筆

シマンテック・アンチウイルス研究所元代表の星澤裕二氏や、長野県住基ネッ
ト侵入実験を実施したイジョビ・ヌーワー氏など、媒体趣旨に賛同した国内外
のセキュリティ業界のキーパーソンが有志寄稿をすることで、Netsecurityで
しか読めないコンテンツを数多く配信し、セキュリティ技術者の注目を集めて
います。


<NetSecurityから発信するセキュリティ情報>

・米国のセキュリティ情報機関として著名なサイバーディフェンス社の
 最新セキュリティホール情報要約
・イスラエル「SecurtiTeam」の和訳記事
・北米の情報機関「バンクーバー新報」の和訳記事
・独自の情報網により収集した国内情報、特集記事

など、国内外の最新ニュース、製品・技術情報など総合的セキュリティ情報の
発信を行っています。


■■ ネットアンドセキュリティ総研株式会社 ■■

・設  立:1996年10月
・資 本 金:151,450,000円(2003年11月20日現在)
・代 表 者:代表取締役 原 隆志
・事業内容:インターネットビジネスの総合シンクタンク
・取扱商品:・企業様のweb、メールマガジンのコンテンツ企画、制作、運
       用、顧客対応業務の代行
      ・セキュリティ製品レビュー、ウイルス情報、セキュリティホ
       ール情報、インシデント情報など幅広くセキュリティ情報を
       提供
      ・情報通信市場、ネットビジネスに特化した独自調査の企画、
       受託、調査資料の制作・販売
      ・インターネットリサーチの実施および事業立ち上げ支援
       サービスなど
・U R L: リンク
・連 絡 先:〒106-6138
      東京都港区六本木6-10-1六本木ヒルズ森タワー38F
      株式会社ライブドア内
      TEL:03-5770-4417 / FAX:03-5770-4419
       info@ns-research.jp


■■ この件に関するお問い合わせ ■■

〒106-6138
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー38階
ネットアンドセキュリティ総研株式会社
株式会社ライブドア内
TEL: 03-5770-4418 / FAX: 03-5770-4419

担当:鶴間
info@shop.ns-research.jp

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