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ソフトウェア開発・WEB制作・イベント管理業 経営者様必見! 成功事例に見る『不況に強い“先読み経営”実践法』 “利益”にこだわる経営管理手法のご紹介

2009年4月16日 (木)~
[ セミナー ] エンプレックス株式会社

開催場所:東京

開催日:  2009年4月16日

申込締切日:2009年4月16日 (木)

一向に回復の兆しを見せない厳しい経済情勢の中、それでも企業経営陣は勝ち残りをかけて重要な意思決定を下し続けなければなりません。100年に一度の不況と言われる今の時代を生き抜くためには、経験や勘に頼るだけでなく、顧客と市場、競合、そして自社の実態を正確に把握した上での判断が何よりも重要です。

今回のセミナーでは、中でも「自社を知る事」に焦点を当て、自社業績を明らかにするのはもとより、その先行きを見通すことで、アドバンテージとリスクを把握した上での的確な意思決定を支援する『“先読み経営”実践法』を成功事例も交えてご紹介いたします。先読み経営こそが、根拠ある戦略・戦術の立案・改善を可能とします。

先読み経営を実践するには、売上・利益の源泉となる営業情報とプロジェクト情報の統合・見える化に着手する必要があります。
営業であれば行動情報よりも受注予測・見込み情報、プロジェクトであれば工程情報よりも売上・原価発生情報を押さえることがポイントです。
売上・原価発生情報については、プロジェクト別の個別原価計算の実践が鍵を握る訳ですが、多くの企業では未だ原価と言えば外注費のみなど、あるべき姿には届いていないのが実情です。
この点については、プロジェクト損益・原価管理システムeMplex PBMをご採用いただいた企業様への導入経験から得たノウハウを余すことなくお伝えします。

営業-プロジェクト間の情報の統合・見える化は、経営的なメリットはもちろん営業・制作・開発といった現場にも、部署間の垣根を越えた連携業務の省力化・効率化という多大なるメリットをもたらすことになります。
ご参加の皆様には、この度弊社にて連携強化しリリースいたしましたeMplex SFA(営業受注管理)+eMplex PBM(プロジェクト損益・原価管理)のデモンストレーションをご覧いただくことで実際の業務効率化イメージをご体感いただきます。

皆様の奮ってのご参加をお待ち申し上げております。